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Ioringo
@karmax
  • 2026年5月13日
    アブダクション英語学習法
    ChatGPT を使った英語学習法。認知科学の専門家の知見と経験から書かれているのが面白い。日本語と英語のスキーマのズレを修正するためには、自然と身につけるのではなく、推論して検証していってこそ身につくというもの。単語の使い方とか、構文とか。解説を読むだけじゃなくて自分で考える仕掛けをどう取り入れるかが鍵か
  • 2026年5月13日
    アブダクション英語学習法
  • 2026年5月12日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年5月10日
    とんがり帽子のアトリエ(15)
    一気に15巻まで読んだ。 特別な魔法の力を扱った話でここまでその責任に向き合った物語があるだろうか。大いなる力には大いなる責任が伴う。 主人公がリードして解釈を広げたあと、これからその弊害も描かれるのだろう。 大いなる力には大いなる責任が伴う。しかも、それが頑張ってみんなでルールを守ろうという根性論ではなく、仕組みとしてどう機能させるか、またそれをどう徹底するかを考えている。 なかなかに傑作
  • 2026年5月10日
    最新 欧米人とはこんなに違った 日本人の「体質」 科学が示す、人種と病気の新常識
    健康系の研究結果が遺伝子によって違うというお話。しかもそれが環境要因にかわる。お酒は飲まないからいいんだけど、魚をとるのが難しいな。海外にいると特に油脂が多いからつらい。 果物もとりすぎたらだめ
  • 2026年5月2日
  • 2026年4月25日
    イン・ザ・メガチャーチ
    推し活の物語をつくる、ハマる人たちの3人の目線から進む物語。 推し活、あるいはコミュニティ、人間とのつながりができることの多幸感と普段との人間関係が希薄あるいは寄って立つものがないときの不安定な感じがよく描かれている。 推し活を馬鹿にする気持ちもわかるし、それだけ推せる(ハマれる)ものがある幸せがよくわかる。 でも、結局推すことによって物語のなかに入ることが幸せなのか、あるいはつながること自体が大切なのか。なんだろうか。 結婚、子供をもつ人が減っていった時、どう人とのつながりを保つのだろうか。 しかも人間120歳まで生きる時代が来るという。 何かにハマる熱量をその年まで持ち続けられないなら推し活のコミュニティに入り続けられるのかな。 私服で遊べる友達はいますか?という作内の問いは、休日に遊べる相手(家族含む)はいるのか?という問いにもなるだろうし、そのためには何をやったか、何をやらなかったかを問われ続けるんだろうな
  • 2026年4月5日
    崩壊世界の魔法杖職人3
    崩壊世界の魔法杖職人3
  • 2026年4月5日
    崩壊世界の魔法杖職人2 小冊子付き特装版
  • 2026年1月3日
    排出権商人
    今のお仕事に関連して読破 解雇的な議論もあるが、巨大なお金が動く環境ビジネスのある種の現実なんだろうなとおもいながら読めた クレジット自体の信頼性の問題はあるが、気候変動懐疑論だけは賛成できない。
  • 2026年1月1日
    生殖記
    生殖記
  • 2025年12月29日
    メガトン級「大失敗」の世界史
    メガトン級「大失敗」の世界史
  • 2025年12月28日
    子どもとの関係が変わる自分の親に読んでほしかった本 (日本経済新聞出版)
    子供の成長と親の悩みに応じて何度も読み直す本
  • 2025年12月1日
    崩壊世界の魔法杖職人1 小冊子付き特装版
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