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とわ
とわ
@keroritowa
BL、ミステリー、少年漫画が好き
  • 2026年9月30日
    囀る鳥は羽ばたかない 10
    最後の破壊力たるや!
  • 2026年9月25日
    ドッグスレッド 9
  • 2026年9月21日
    金色のいつか(1)
    拒まない男スピンオフ。 律と黒瀬のその後も描かれているので、スピンオフというより続編という感じで楽しい!ただ今回はかなりシリアスな内容です。 富があまりにも可哀想な境遇で、その原因が律の父親にあるというのがつらい……。 それでも律を恨むことなく、律が幸せになったことを喜ぶ富に泣けました。 そして村咲さん! 一見ドライな雰囲気なのに、富への寄り添い方や声のかけ方がすごく真摯で、罪悪感もあるのでしょうが、本気で富のことを心配しているのが伝わってきます。 チャラ男を演じているときとのギャップも素敵! 村咲さんの過去、律父と中田さんの過去、そして何より富がどん底から這い上がっていけるのか。 気になることだらけなので、続きが待ち遠しいです!
  • 2026年9月13日
    ベイカーベイカーパラドクス【電子限定パイロット版付き】 (花丸コミックス)
    絵が可愛いのに物語は想像以上に重くて、良い意味で表紙とのギャップにやられた……。 歪んでいて危ういのに、二人にとっては確かな幸せなんだと思えるラストが印象的でした。仄暗いけど後味は悪くない! にーにが意外と強かなのが良かったな〜。
  • 2026年9月13日
    コゴロシムラ
    コゴロシムラ
    前半の不気味な世界観にガッツリ引き込まれました。 ただ、仁科が新を引き取ってからはちょっと失速した感が否めない……。 欠損の原因が呪いではなく枯葉剤という現実的なところに着地しますが、前半のオカルト的な怖さを期待していたので裏切られた感じが……。 新の兄の殺害や犯人の登場もあっさり流れてしまってなんか物足りない。 仁科が新の美しさに惹かれていくところも、展開としては好きだけど、思ったより淡々としていて、個人的にはもう一歩踏み込んだ心理描写が欲しかったです。
  • 2026年9月9日
    女の園の星(5)
  • 2026年9月9日
    魔入りました!入間くん 50
  • 2026年9月5日
    回樹
    回樹
  • 2026年9月2日
    新装版 殺戮にいたる病
    えっ???って気持ちにさせておきながらその後すぐ終わるのでしばらく唖然……。 エログロを気持ち悪がりながら楽しむ作品だと思っていたら、まさかのどんでん返しでした。 個人的に、十角館の殺人のあの一行に並ぶ衝撃だと思います。 読み終えてからすぐに稔・雅子パートを読み返してみると、ちゃんとヒントがありましたね。でも気付くのは絶対無理!だっておじさんが若い子からモテまくってるなんて思わないじゃん! 叙述トリックものと知らずに読めたのは幸運でした! 有名な作品は軽いネタバレを踏むことも多いので、早めに読んでおいたほうがいいということを改めて実感。。。
  • 2026年8月31日
    ストーンサークルの殺人
    ストーンサークルの殺人
  • 2026年8月5日
    イン・ザ・プール
  • 2026年8月5日
    名探偵のいけにえ―人民教会殺人事件―(新潮文庫)
    名探偵のはらわたの前日譚だったのか! はらわたは33年後の話、そして大塒が出所するのは34年後……切ないな〜 この多重解決が本当にすごい。それぞれの推理に物語としての意味があるから、外れた推理にもちゃんと納得感があるのが見事でした。 そしてタイトル回収……気持ちいい〜!! ラストの動機はそこまでするか!?と思いましたが……負けず嫌いにもほどがある。 いけにえとはらわたの間の、浦野さんが活躍するエピソードも読んでみたくなりました。
  • 2026年8月3日
    灯台守とかもめの子 3
    3巻では1、2巻の謎や伏線が一気に繋がり、残酷で切ない二人の過去が明らかに…… 千切れた身体、痣や傷痕の意味、そして止まった時を結びつける海神の力など、どんどん明かされる真実に動悸が止まりません。 過去のルネとエヴァンの絆、そして海神の謎がどう決着を迎えるのか、二人にハッピーエンドが訪れることを願わずにはいられない!どうかお願い!!😭
  • 2026年8月1日
    隣の男はズルくて甘い(1)
    付き合うまでのもだもだを楽しむ作品かと思いきや、一話で付き合います! 付き合ってから波乱があるのかと思いきや、ずっとラブラブです!! 二人のやりとりがとにかく可愛くて安心感があって、読んでて癒されるお話でした! そして受けのビジュアル、性格がドンピシャ……ヒゲ+体毛、目つきの色っぽさ、クールだけどちょっと照れ屋……最高〜😇
  • 2026年7月31日
    ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫 ひ 17-12)
    三人称視点と一人称視点で切り替わるの珍しいなあと思ったらそれがトリックだったとは…… 演技か現実か最終日まで分からないまま進むのでドキドキしました。 どんでん返しがあると知らずに読んだのでラストの種明かしではビックリしました!知らずに読めて良かったです。 茶番感はやや否めないけど、最後まで楽しく読めました。 こんなシナリオを立てられる雅美さんは脚本家とか向いてそうだけど、演劇からは完全に離れた方が幸せになれるのかな……
  • 2026年7月30日
    ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫 ひ 17-12)
    久我うぜぇ〜〜〜
  • 2026年7月30日
    place
    place
    加賀はやく告れ!言え!!!って思ってたら、まさかのそっちから告白すんのかい!!! そんで付き合えたと思ったら加賀……さすがに言葉足らずすぎる! 加賀は性格に難がありまくりなのに、横山さん視点で見るといじらしくて可愛く思えてくるのが不思議。 ただ、付き合い始めてからはずっと加賀視点で進むので、「横山さんは今どう思ってるんだろう……」と私も不安になりながら読み進めました。 さおり関連のアレコレは、横山さんの懐が深かったから何とかなったものの、加賀もさおりも常識が無さすぎて軽く引いた笑 無事に仲直りできて良かった……からの書き下ろし、後味悪い! 全体を通してすんなり進まない展開が、木原先生らしいです。 キャラの性格の悪さがリアルで途中で少し読むのがしんどくなりましたが、結局これが癖になるんだよな〜
  • 2026年7月29日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
    人が死なない青春ミステリー、読んでてすごく楽しい! 逆転したときの爽快感がたまらない……! 身近な遊びをアレンジしたゲームでルールが分かりやすいから、バチバチの頭脳戦なのに置いていかれないのが本当にすごいです。 特に「地雷グリコ」と「自由律ジャンケン」が好きでした!綺麗に勝った〜!というスッキリ感。 ただ、ラストのポーカーは裏の裏の、さらに裏を読み合う展開でちょっと疲れちゃいました。あと火をつけるのは流石にやりすぎよ。 真兎視点で明かされる鉱田ちゃんへの重めな感情もグッときました!思ったよりジメジメしてる……! 正直、この二人は絵空とのトリオより、椚先輩とのトリオの方がしっくりくる気がします、笑
  • 2026年7月20日
    おやすみ人面瘡 (角川文庫)
    登場人物みんなそれぞれ守りたいものがあったんだなと思うと感動……はしないな、イカレすぎてる! グロ描写より、田舎特有の閉塞感の方がしんどかった。 終盤はそれどころではなく理解するのに必死! 特にツムギ殺しの時系列が複雑で頭が混乱したので、メモを取りながら読むべきだったと後悔。 それにしてもメメタロウのトリックは衝撃だったな……本格ミステリの展開に突如として現れるバカミス要素が癖になります。 再読すれば新たな発見がありそうですが、メンタル的にキツイな〜
  • 2026年7月19日
    おやすみ人面瘡 (角川文庫)
    まだ途中だけど、今まで読んだ白井作品で一番きついかも、、、 ハヤシ先生が無理すぎて、、、
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