

Key
@key-8888
- 2026年8月11日
傷つきながら泳いでく月岡ツキ気になる - 2026年8月11日
- 2026年6月6日
猫を処方いたします。石田祥読み終わった読書メモ感想心に残る一節「それにほんまに思ってたとしても、人を褒めるのはパワーがいるよ。自分がへこんでる時は、たとえスマホの画面タッチするだけでも面倒臭いもん。特にこっちが興味ない動画を送り付けられてきた時なんか、内心げんなり。でも無視するわけにはいかへんし、嫌々コメントしてる時あるよ」 「ほんま人間いうのは、どうでもええことで悩むんですねえ」 - 2026年6月2日
- 2026年5月30日
読み終わった読書メモじゅうぶん読んだまた読みたい心に残る一節ヨミチのキャラクターがクセになる(ぶぶっ) 「一人でいる時にそいつのこと思うて恋しくなるのは、ほんまに好きちゅうこっちゃ。好きな気持ちは作ったり消したりできひん。勝手に溢れて、勝手になくなってまう。どうしようもないから貴重なんや」 「可愛い可愛い、ゆわれた男はな、そうか、このねえさんは頼られるの好きなんや。頼ってほしいんや。なんか楽やわ ー、なんでも自由にしてええんやなー、だって俺、年下やもんって、だんだん気い遣うことのできひん男になるんや。男はな、シャッキリしててこそ男や。俺、カッコええねん。俺、頼りになるねん。そういう男のドヤ顔をうまく立ててこそ、女前も上がるっちゅうこっちゃ。可愛いから甘えさす。甘えてくるから可愛がる。これは、よくある女の間違いや」 「女らしいってのはさ、ほんとは量が気になるのに、場の雰囲気に合わせてガンガン焼肉食いまくるとか、相手に見惚れながらも一緒に歯をむき出しにしてメンチカツ食ってくれるとか、そういうんじゃないの」 - 2026年5月1日
- 2026年3月25日
熟柿佐藤正午読み終わった本物のわたしはどこへ行ったのか。 熟柿: 熟した柿の実が自然に落ちるのを待つように、気長に時機が来るのを待つこと いつまでも続いていくもの、不変なものなど一つもない。たった一日で人生は変わる。 - 1900年1月1日
作りたい女と食べたい女 1ゆざきさかおみ読書メモかつて読んだふと思い出した再読中感想じゅうぶん読んだ1-6話一気読み 大人になって人生で初めて読んだ漫画 大きな主語でひとくくりにされがちな世の中だけど、一人ひとり違って、それぞれにその人なりの背景や事情がある。 だからこそ、自分の固定観念にとらわれず、決めつける前に、目の前の人をちゃんと知りたいなって思える漫画。
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