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@key-8888
  • 2026年8月11日
    傷つきながら泳いでく
  • 2026年8月11日
  • 2026年6月6日
    猫を処方いたします。
    「それにほんまに思ってたとしても、人を褒めるのはパワーがいるよ。自分がへこんでる時は、たとえスマホの画面タッチするだけでも面倒臭いもん。特にこっちが興味ない動画を送り付けられてきた時なんか、内心げんなり。でも無視するわけにはいかへんし、嫌々コメントしてる時あるよ」 「ほんま人間いうのは、どうでもええことで悩むんですねえ」
  • 2026年6月2日
    元カレの猫が、居座りまして。
    「人間は外見と中身を別に考えるけど、外に出てる部分と、体ん中のどこに違いがある?  見た目も中身も、全部ひっくるめてあんたや。あんたの全部が体で、全部が心や。彼氏が別の女の変顔で笑うのも、顔が面白いからっていうだけで笑うんやない。心が面白いからや。好きになった理由は相手の全部や。だから勝ちも負けもあらへん」
  • 2026年5月30日
    元カレの猫を、預かりまして。
    ヨミチのキャラクターがクセになる(ぶぶっ) 「一人でいる時にそいつのこと思うて恋しくなるのは、ほんまに好きちゅうこっちゃ。好きな気持ちは作ったり消したりできひん。勝手に溢れて、勝手になくなってまう。どうしようもないから貴重なんや」 「可愛い可愛い、ゆわれた男はな、そうか、このねえさんは頼られるの好きなんや。頼ってほしいんや。なんか楽やわ ー、なんでも自由にしてええんやなー、だって俺、年下やもんって、だんだん気い遣うことのできひん男になるんや。男はな、シャッキリしててこそ男や。俺、カッコええねん。俺、頼りになるねん。そういう男のドヤ顔をうまく立ててこそ、女前も上がるっちゅうこっちゃ。可愛いから甘えさす。甘えてくるから可愛がる。これは、よくある女の間違いや」 「女らしいってのはさ、ほんとは量が気になるのに、場の雰囲気に合わせてガンガン焼肉食いまくるとか、相手に見惚れながらも一緒に歯をむき出しにしてメンチカツ食ってくれるとか、そういうんじゃないの」
  • 2026年5月1日
    炭酸水と犬
    炭酸水と犬
    「完璧な人なんて、いないよ」 「三十歳という年齢と自分の状況の重みを、あらためて感じた。」
  • 2026年3月25日
    熟柿
    熟柿
    本物のわたしはどこへ行ったのか。 熟柿: 熟した柿の実が自然に落ちるのを待つように、気長に時機が来るのを待つこと いつまでも続いていくもの、不変なものなど一つもない。たった一日で人生は変わる。
  • 1900年1月1日
    作りたい女と食べたい女 1
    1-6話一気読み 大人になって人生で初めて読んだ漫画 大きな主語でひとくくりにされがちな世の中だけど、一人ひとり違って、それぞれにその人なりの背景や事情がある。 だからこそ、自分の固定観念にとらわれず、決めつける前に、目の前の人をちゃんと知りたいなって思える漫画。
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