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ふくさん
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@kfau1211
私生活に余裕出てきたので、読書再開しました。昔は吉本ばなな、森博嗣しか読んでいなかったですが、新たに開拓したいです。
  • 2026年7月28日
    密やかな結晶 新装版
    こんな感情になったことがある…と胸をざわめかせながら読んだ。思い返すと、全てコロナ禍の頃だったな、と。 少しずつ日常が制限されていったあの頃のようだった。 読み進めていくほどに底知れぬ恐怖を感じた。恐怖のまま終わって、感動ではない涙が出た。
  • 1900年1月1日
    High and dry(はつ恋)
    High and dry(はつ恋)
    中学生の時、母親に初めて買ってもらった吉本ばななの本。私が最初に読んだ吉本ばなな作品。 母親が、どうしてよ読んでほしかったのと言った意味がよく分かる。これを読んで吉本ばななにどっぷりハマった。 風景や感情の表現の仕方が綺麗。 学生の頃にこれを読んでおいて本当に良かった。 一生大切にすると決めている本。
  • 1900年1月1日
    白河夜船
    白河夜船
    私も、仕事やら色々なことでどん底だった時本当によく寝ていた。読んでてドキドキした。分かりすぎて。
  • 1900年1月1日
    Tugumi
    Tugumi
    つぐみが若干私に似ているからこそ嫌悪感が出る時がある。あの気の強さ…。
  • 1900年1月1日
    アムリタ 下
    アムリタ 下
    意味わからん独特な人物ばかり登場するのに、何故か癒される。元気になっていく。 私は友達少ないけど、必要な時に必要な人と会えるんだろうなぁと思った。
  • 1900年1月1日
    アムリタ 上
    アムリタ 上
    何故か、何回も読み直したくなる。 祖父が亡くなった時、数ヶ月経ってから読み直したらとんでもなく泣いた。 旅をして元気になるって本当なんだなって思えた。
  • 1900年1月1日
    キッチン
    キッチン
    カツ丼食べるシーンと渡すシーンがとても好き 冷蔵庫の音が落ち着くのが共感できる 誰かを亡くした後の心理描写が自分の時と重なって涙が出た
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