Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ま
@masa_1118
ゆっくりですが読んでます。2026年1月〜
  • 2026年2月13日
    ヨコハマ買い出し紀行(14)
    ついに読み終えてしまった…。 完結しているのは知っていても、最終話を読まないことで自分の中では永遠に続いていると思いたい作品でした。 「終末もの」の中でも、ゆっくりと穏やかに人類が衰退するという優しい世界観に一気に心を掴まれました。 しばらくは過去の考察サイトや作者のインタビュー記事を読み漁ることになりそうです。 またふとした瞬間に読み返したくなると確信しています。
  • 2026年2月13日
    月と散文 (単行本)
  • 2026年2月12日
    失われた貌
    失われた貌
    作者初の長編にして警察ミステリ。 デビュー作の『サーチライトと誘蛾灯』を読んで他の作品も気になっていました。 警察ものですが専門用語や難しい言葉は少なく、かなり読み易かったです。 無関係に思えるいくつもの事件や謎が、物語終盤で少しずつ重なり始める展開は、分かっていてもページを繰る手を止められませんでした。
  • 2026年2月10日
    森山中教習所
    森山中教習所
    『ひらやすみ』のドラマを見て原作を読んで、その世界観にハマりつつある。
  • 2026年2月7日
    空飛ぶ馬
    空飛ぶ馬
    「日常の謎」の名手・北村薫さんのデビュー作。 そして20年以上続く落語家「円紫さん」シリーズの第一作でもあります。 約2年前に初めてこの本を読み、この本をきっかけに先日初めて落語を聞きに行きました。 読み返したときに初読とは違う世界が広がっていると思うと楽しみです。
  • 2026年2月6日
    思い出の記
    思い出の記
    現在放送中のNHK朝ドラ『ばけばけ』の主人公・トキのモデルになった、セツこと小泉節子が夫である小泉八雲ことラフカディオ・ハーン(ヘルン)との思い出を綴ったエッセイ。 ヘルンの喋り方が台詞に取り入れられていたり、いくつかのエピソードがドラマに使われていたりするので、フィクションの中に史実を見つけられておもしろく読めました。
  • 2026年1月27日
    滅私
    滅私
  • 2026年1月27日
    黒牢城
    黒牢城
    普段時代ものは読まないのですが、好きな作者さんの本なので挑戦しています。 文体は少しかたいものの、内容は本格的なミステリで先が気になって少しずつ読み進めています。 偶然ですが中断している間に映画化が発表されて驚きました。
  • 1900年1月1日
    ある男
    ある男
    ここ一年で読んだ中で一番印象が強い本。 映画も見たけどやっぱり自分は本で読んだ方がより物語に没頭できるなと感じました。
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved