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めづ
@medzu
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月15日
    読みたいことを、書けばいい。
    書き手自身が読みたいと思うものを書け、というのが主旨ではあるけど、ライターとして書くことを仕事にするならここまで覚悟をもってやるんだ、ということが軽妙に書かれている。 本編はリズムも良くすぐに読み終わった。途中に挟まれている長めのコラムは字が小さいのと具体度合いが上がるので、本編と分けて読んだ方が読みやすいかも。 自分は書く仕事をしたいわけではないけれど納得できるところもあった。
  • 2026年2月12日
    読書からはじまる
    全体的になんとなくはわかるんだけど、ちょっと合わなかった。 読書や社会に対する筆者のいろいろな思いや問題提起があって、言いたいことはまぁわかるけども、しばしば言葉の定義があやふやで感覚的なまま対比していたり、ちょっと読みづらかった。
  • 2026年2月8日
    小説立花宗茂
    小説立花宗茂
    立花宗茂に興味を持って借りたけど、説明が多くて合わなかった。なんというか、大河ドラマが見たかったのに再現ドラマ付きの教養番組だったみたいな感じ。
  • 2026年2月7日
    掌の小説
    掌の小説
    半分ぐらいきたところで図書館の期限切れ。初めて川端康成読んだけど、少なくともこの本は人間(特に女性)を生きる個人として扱わないところが苦手だった。なんか表現のための装置みたいな。短期間にまとめて読んだせいかちょっと食傷気味。
  • 2026年1月31日
    規範国語読本新装版
    規範国語読本新装版
    図書館で借りたので期限切れで最後まで読めず返却。 河井寛次郎の『過ぎ去った今』がすごく良かった。また島根行きたくなった。
  • 2026年1月17日
    規範国語読本新装版
    規範国語読本新装版
  • 2026年1月14日
    スキンケアの科学 科学的に正しい皮膚の話
    少しずつ読んでる
  • 2026年1月3日
    ミッテランの帽子
    ミッテランの帽子
    面白かったけど、個人的にはベルナールのパートがちょっと入りにくかった。『赤いモレスキンの女』の方が好きだな。 でも素敵な帽子が欲しくなった。若い頃フィリップ・トレイシーの中折れハットに憧れていたのを思い出した。
  • 2026年1月2日
    ミッテランの帽子
    ミッテランの帽子
    『赤いモレスキンの女』が良かったので同じ作者の作品読んでみる
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