掌の小説

16件の記録
ni@nininice2026年2月13日読んでる「白い花」 「硝子」 「胡頽子盗人」 まだ半分も読んでいないのに、五十人くらいの登場人物に出会っている気がする。一つ一つはとても短いのに、やはりリアルというか、印象に残るのが不思議だ。
- めづ@medzu2026年2月7日図書館で借りた読み途中で返却途中離脱半分ぐらいきたところで図書館の期限切れ。初めて川端康成読んだけど、少なくともこの本は人間(特に女性)を生きる個人として扱わないところが苦手だった。なんか表現のための装置みたいな。短期間にまとめて読んだせいかちょっと食傷気味。
- やみー@turedurenooto2025年10月19日かつて読んだ日向が特に好き。40年ほどの間に重ねられていった掌編小説たちだが、40年の時の流れを感じさせない一貫した妖しさ、美しさに圧倒される。















