Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ねこたま
ねこたま
ねこたま
@meganetowatashi
ねこのきんたまが目印です。
  • 2026年8月22日
    ぼんくら陰陽師の鬼嫁 八
    ぼんくら陰陽師の鬼嫁 八
    続きは?続きはどこで読めますか⁈ めっちゃおもしろくなってきたのに、これが最新刊…2023年発刊…軽く絶望。もう3年もさなちゃんは寝てるのね。うわー続き読みたい!秋田先生お願いします…!
  • 2026年8月15日
    ぼんくら陰陽師の鬼嫁 七
    ぼんくら陰陽師の鬼嫁 七
    盛り上がってまいりました…! ちょっとずつ情報開示され始める14年前の出来事…うわーうわー!そうきます〜?よりおもしろくなってきましたが、最後の一文が不穏で不穏でで…これなんかよくない方向にいくんとちゃいます〜??? どうか北御門家に幸せな未来がありますように。
  • 2026年8月7日
    夜行堂奇譚 漆
    帯刀翁と木山さんがすれ違い悲恋ものにみえる…大野木さんと千早くんは死別が確定しているような状況だけど、悲しいばかりでないようにと救いがありますようにと祈ります。
  • 2026年7月28日
    新装版 殺戮にいたる病
    どうしても受け入れられず第4章までで断念。作中で64歳の寡夫に片想いする29歳の女性が連続殺人鬼に殺されたのがもうしんどい。使い勝手の良い駒のように作者に消費される若い女…つらい。
  • 2026年7月22日
    なぜ「あしか汁」のことを話してはいけないのか
    ほんっとうに面白い。とりあえず読んでくれ。
  • 2026年7月18日
    ぼんくら陰陽師の鬼嫁 六
    やっぱ主様小さい頃から芹様に恋してたんじゃないの…?いつぞやの弟子の指摘は当たっているのでは。一途な陰陽師か。推せる。 妄想だけど、呪詛で殺されたのは芹様の父母で、守れなかったかわりに芹様に祈里ちゃんを憑けた的な流れでは…?じゃあなぜ引き取らなかったの?的な疑問が残るなぁ。撫子さん側の家の事情もわからんし…次が気になる…!
  • 2026年7月15日
    貧困と脳 「働かない」のではなく「働けない」
    怖かった…死ぬより怖いことかもしれない。私にとって、不自由な脳になって働けなくなることは。職場を去ったあの人やあの人も実は働けない脳になっていたのかな…いつかは私もなるのかな。そうなってしまった時この本を思い出せたらいいな。
  • 2026年7月12日
    貧困と脳 「働かない」のではなく「働けない」
    読み始めたところだけど、とても怖い話。とてもとても怖い…
  • 2026年7月4日
    ぼんくら陰陽師の鬼嫁 五
    こんなええとこで終わる⁈すごい続き読みたい。 シンイチロは芹様のお父様で確定でいいの?亡くなった事故の理由は北御門のお家関係…?14年前の詳細を早く教えて欲しい…!
  • 2026年6月27日
    ぼんくら陰陽師の鬼嫁 四(4)
    ぼんくら陰陽師の鬼嫁 四(4)
    本人は否定していましたが、恋愛的な感情もなく中学入学直前の男の子が周囲には『紛失』と言い張って、小学校入学直前の幼女に大切な式神を預けたりするか…?その辺の心の動きや事情を主様時点で読みたい。そしてご両親が亡くなった日に母親がお見舞いに行ったのはシオカ様のところでは…?両親は北御門の関係者では…?妄想が尽きないなー早く過去の詳細が知りたい!
  • 2026年6月24日
    ぼんくら陰陽師の鬼嫁 三
    14年前にいったい何があったんだ…⁈黒幕はいったい誰なんだ?しんいちろは亡くなってるのか…?と気になるところは多々あれど今回も面白かったです。主様は嫁にベタ惚れだな…がんばれ。
  • 2026年6月20日
    堕ちた儀式の記録(1)
    2人の大学生がフィールドワークによって得た情報とそれに付随する知識が短い章にまとめられていて読みやすい。3時間ほどで読める。民俗学好きな方におすすめ。世の中には気持ち悪いことがたくさんあるのかもしれない。
  • 2026年6月19日
    ぼんくら陰陽師の鬼嫁 二(2)
    兄に手伝ってもらって初めて作った式神が玄武で、その片割れをお役目の失敗があったとはいえ、公園であった見ず知らずの女の子に貸し出すか…?絶対もっと何かある!主様と芹様の昔の話を詳しくプリーズ!
  • 2026年6月17日
    ぼんくら陰陽師の鬼嫁(1)
    これ、14年前にもっと何かあったんじゃないんですか⁉️初対面の人にあんなことする…? 2人の過去がとても気になる…絶対もっと過去に因縁ある(と思うし、あったら嬉しい)
  • 2026年6月12日
    夜行堂奇譚 陸
    『穴がないから門を潜った』の意味がわかった気がします…。 やっぱりこのシリーズは読みやすいし面白いな。
  • 2026年6月8日
    ずうのめ人形
    ずうのめ人形
    感染系ホラー。この作者は男性が理不尽にキレる描写(特にDV)が非常にうまい。
  • 2026年5月23日
    夜行堂奇譚 伍
    最終話の千早くんと大野木さんがあり得なさすぎて…笑 本編と別になっているあたりギャグ編なのかな。抜けている大野木さんも素敵である。
  • 2026年5月17日
    アルバトロスは羽ばたかない
    なにこれ、すごい…!感想がネタバレになる。ラストを読んでから涙が止まらない…。
  • 2026年5月17日
    七つの海を照らす星
    日常の謎の謎解きオムニバス。しかし最後は…。よくできている面白いお話。
  • 2026年5月4日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    翻訳された本に苦手意識があったけど、内容は面白い。続き気になるけど、下巻は129人待ち…
読み込み中...