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@min0804
  • 2026年5月12日
    またの名をグレイス 上
    またの名をグレイス 上
    ネトフリで観た映像作品が素晴らしかったので、答え合わせがしたくて読みました。活字ならではの繊細な感情描写のおかげで、登場人物の理解が深まった。そして、アトウッド作品にハマっていきそうな予感。
  • 2026年5月11日
    春のこわいもの
    春のこわいもの
    絶叫系の怖さではなく、静かな怖い話が春には似合う。コロナ禍の閉塞感と、非現実的な生活も相まって現実味のある怖さを味わいました。 カバー写真がとても素敵。
  • 2026年4月12日
    私の身体を生きる
    私の身体を生きる
    ふとしたときに読み返したくなる 手元に置いておきたい一冊です。
  • 2026年3月31日
    春にして君を離れ (クリスティー文庫)
    春にして君を離れ (クリスティー文庫)
    ホラーだった。私にも心当たりがある。
  • 2025年12月30日
    百冊で耕す
    百冊で耕す
    この先も救いを求めて、誰かをわかりたくて、ひとりになりたくて、本を読み続けるんだと思う。そんな本との関係性を肯定してくれた。
  • 1900年1月1日
    チャックより愛をこめて (文春文庫)
    おそらく徹子さんが、今の私と同じ歳ごろに書かれたエッセイ。コンフォートゾーンであるこれまでのキャリアから飛び出して、ニューヨークでお芝居を学びながら新しい暮らしをスタートする軽やかさ、エネルギー、そしてチャーミングな人柄。 人生楽しも!と前向きな気持ちにしてくれる大好きな1冊。
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