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にに
@mokumokuyomu
2026年1月27日
εに誓って SWEARING ON SOLEMN ε
森博嗣
読み終わった
途中でトリックに気付けて嬉しい。タイトルのギリシャ文字も最後には意味が分かるのかな。
2026年1月25日
τになるまで待って PLEASE STAY UNTIL τ Gシリーズ (講談社文庫)
森博嗣
読み終わった
周囲から孤立した怪しい館という時点でわくわく!Gシリーズ通して四季に迫っていくのかな?犀川先生も出てきて嬉しい。赤柳探偵は誰だろう?これまで出てきた登場人物なのか、、?
2026年1月24日
θは遊んでくれたよ ANOTHER PLAYMATE θ Gシリーズ (講談社文庫)
森博嗣
読み終わった
1作目と同様、真実や詳細は説明されず、想像の余地がある。四季の存在がチラついて続きが楽しみ。
2026年1月20日
φは壊れたね
森博嗣
読み終わった
Gシリーズ読み始め。日常系ミステリーで落ち着く。四季シリーズはミステリーじゃなかったし四季の脳内が難しすぎたので。。
2026年1月17日
四季 冬 Black Winter
森博嗣
読み終わった
様々なシーンが断片的で帰結することもなく終わった。。難しい。。次のシリーズに繋がるのかな?
2026年1月16日
四季 秋 White Autumn
森博嗣
読み終わった
面白かった〜〜!ご褒美巻、、、!保呂草とへっ君の再会はアツい!
2026年1月16日
四季 夏 Red Summer
森博嗣
読み終わった
「すべてがFになる」の背景。四季の人間的な側面も描かれていて新鮮だった。「有限と微小のパン」でもそうだったけど、遊園地が好きなのかな?
2026年1月15日
四季 春 Green Spring (講談社文庫)
森博嗣
読み終わった
理解するのが難しい!混乱する。。でも面白い、、実在する人物なのか四季の別人格なのか、それとも全て四季ひとり?
2026年1月14日
赤緑黒白 Red Green Black and White Vシリーズ (講談社文庫)
森博嗣
読み終わった
遂に読み終えたVシリーズ。。。紅子の美しさと人間ドラマが魅力的だったな〜。最後の春夏秋冬のくだりはゾクゾクした!このまま四季シリーズに突入する〜!
2026年1月13日
朽ちる散る落ちる Rot off and Drop away Vシリーズ (講談社文庫)
森博嗣
読み終わった
壮大な展開で収束は美しい。もう次がシリーズ最後で寂しいな。シリーズ通して、さらにはシリーズを越えて、登場人物の関係や過去が構想されていてすごい。どうやって考えてるんだろう。
2026年1月12日
捩れ屋敷の利鈍 The Riddle in Torsional Nest Vシリーズ (講談社文庫)
森博嗣
読み終わった
前シリーズの登場人物がでてきて楽しく読んでいたら最後に匂わせ、、、我慢できず調べたらまあびっくり!なるほどなるほど、これはさらに楽しく読めますね。
2026年1月12日
六人の超音波科学者 Six Supersonic Scientists Vシリーズ (講談社文庫)
森博嗣
読み終わった
特殊な建物に閉じ込められて事件が起こる話ってわくわくする。犯人による小鳥遊くんの扱いが乱暴だったのと遺書の内容が腑に落ちない。小鳥遊くんの過去についてもこれから出てくるのかな。
2026年1月10日
恋恋蓮歩の演習 A Sea of Deceits Vシリーズ (講談社文庫)
森博嗣
読み終わった
保呂草の用意周到で鮮やかな手腕が見事。 大きく裏切られるほど推理小説は面白いな〜
2026年1月9日
物語の役割
小川洋子(小説家)
読みたい
2026年1月8日
魔剣天翔 Cockpit on Knife Edge Vシリーズ (講談社文庫)
森博嗣
読み終わった
なぜか森博嗣さんのミステリーは心が安らぐ。Vシリーズも中盤だ。
2026年1月7日
黄色い家(下)
川上未映子
読み終わった
ページを捲る手が止まらず没頭して読んだ。 貧困のどうしようもなさと人間の醜さ脆さに抉られつつ、僅かな希望にすがるような気持ちになった。
2026年1月6日
黄色い家(上)
川上未映子
読み終わった
新年1冊目でした。川上未映子さんの本はいつも胸が詰まって苦しくなる。
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