四季 春 Green Spring (講談社文庫)

四季 春 Green Spring (講談社文庫)
四季 春 Green Spring (講談社文庫)
森博嗣
講談社
2006年11月15日
11件の記録
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    @book_fun
    2026年3月21日
  • きみどり
    きみどり
    @tc_airih
    2026年2月28日
    5日目: p101〜295 第3章〜エピローグ+α 済(読了) * 発売は2006年11月。約20年前。当時から四季シリーズが大好きだと公言していたけど、本当にビックリするほど内容を覚えておらず全てが新鮮に感じた。もう笑うしかない。 どれくらい忘れてたかというと、基志雄、栗本、透明人間、兄妹…えっと、何だっけ??というレベル。何も覚えていないので中盤越えるまで脳内グルグルしていた。 一応、別作品内で「天才の脳は1人分の人格だけでは持て余す」みたいな台詞があったような気がすると思って読んでいたのだけど…この時期はもう少し複雑だったわね。 今作は四部作の第一弾で、真賀田四季博士がまだこの世の情報をインプットしている頃のお話。頭脳に身体が追いついていないところに愛らしさを感じる。…なんてのほほんとしてたら大変なことになるかも? まぁ実際は視界の端にも入れてもらえないのだろうけど。本編でもたった一度の謁見チャンスで散っていく人たちが多くて切なかった。その分、真賀田博士に興味関心を持たれる人がいかにスゴいのかが分かる。 森博嗣作品の重要人物がちらほら登場していてテンションが上がった。 天才と天才の出会いのシーン、良い。(なんか子供に惚気てる人がいて可愛かった…)(天才相手に気さくなパパも可愛かった…このままでいてほしいけど…どうして…涙)
  • きみどり
    きみどり
    @tc_airih
    2026年2月23日
    次に何を読もうか迷っているうちに体調不良でダウンしてしまった。 なんとか復活したので気を取り直して読書再開! 悩んだ末に四季シリーズを読み直すことにした。 発売当時よりもだいぶ未来まで知ったうえで読むことになるけど、少しは理解できるようになっているだろうか? あまり自信はない…。 * 1日目: p1〜21 プロローグ、第1章-1 済
  • にに
    にに
    @mokumokuyomu
    2026年1月15日
    理解するのが難しい!混乱する。。でも面白い、、実在する人物なのか四季の別人格なのか、それとも全て四季ひとり?
  • たてつ
    @tatetu1125
    2026年1月6日
  • equality
    equality
    @equality
    2025年12月30日
    まさかこの時代から絡んでくるとはなあと、見知った名前の連続に驚く。
  • kskkz
    kskkz
    @kskkz
    2025年11月17日
  • やまだ
    @123321
    2025年10月30日
  • toofu
    toofu
    @toofu
    2025年4月4日
  • toofu
    toofu
    @toofu
    2025年4月1日
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