ドロシー
@mt_dorothy
- 2026年1月24日
- 2026年1月18日
- 2025年11月12日
「死」の教科書―なぜ人を殺してはいけないか (扶桑社新書 20)産経新聞大阪社会部読み終わった新聞の連載ということもあり読み進めやすい文章ではあるものの、トピックがシリアスなため一度に読める量に限りがあり時間がかかった。死んだ張本人以外ほとんどの視点を網羅しており丁寧。 - 2025年10月30日
反知性主義森本あんり読み終わった現代のアメリカにおける反知性主義の興りを原点から丁寧に解説しており初学者にもやさしい。話がそれない程度に軽妙な語り口の部分も多く、あんり先生の講義を受けたことのあるアラムナイにとっては先生の声が聞こえるような一冊。 - 2025年8月27日
- 2025年4月16日
- 2025年4月7日
新潮 2025年 5月号新潮編集部読み終わった - 1900年1月1日
言葉にとらわれた身体エレーヌ・ボノー,森綾子,福田大輔,阿部又一郎気になる - 1900年1月1日
ザ・グレート・ゲーム: 内陸アジアをめぐる英露のスパイ合戦ピーター・ホップカーク気になる - 1900年1月1日
十五年戦争小史江口圭一気になる - 1900年1月1日
日中15年戦争黒羽清隆気になる - 1900年1月1日
神と人種――アメリカ政治を動かすものマーク・A.ノール気になる - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
あ・うん向田邦子読み終わったまたいつか - 1900年1月1日
女の人差し指向田邦子読み終わったまたいつか向田邦子の生活の営みの描写、特に食にまつわるものが好きでたまらない。その中でもこの一冊はそれが詰まっていると思う。軽妙でスイスイ読めてしまうが、暮らしの隅々に気を向けて生きたくなるような視点の学びがある。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
さまよえる湖(下)ヘディン,福田宏年読み終わったかつて読んだ - 1900年1月1日
10月はたそがれの国 (創元SF文庫) (創元推理文庫 612-2)レイ・ブラッドベリ読み終わったまたいつかかつて読んだ再読中 - 1900年1月1日
何かが道をやってくる (創元SF文庫) (創元推理文庫 612-1)レイ・ブラッドベリ,大久保康雄読み終わったまたいつかかつて読んだ再読中新訳版はどうしても日本語がしっくり来ず、こちらを何度も読んでいる。10月になり風がヒヤッとした頃に毎年読みたい。 - 1900年1月1日
火星年代記レイ・ブラッドベリ,小笠原豊樹読み終わったまたいつかかつて読んだ再読中
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