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yu.
@nahcakuy7
  • 2026年8月3日
    世界でいちばん透きとおった物語2(新潮文庫nex)
    1巻の仕掛けがとても好きだったので2巻も読んでみた。 仕掛けがない分1巻ほどはハマらなかったものの、内容だけでいくと同じくらい楽しめた。 1巻同様ミステリだけどやさしさがあるお話なので、すんなり読めた。こういう優しいミステリもたまには読みたくなる。
  • 2026年7月22日
    世界でいちばん透きとおった物語
    本の内容よりも本自体がかなり好きだった。 ミステリ好きなので、内容も楽しめた。 紙で読まないとこの感動はないと思うので、紙で残しておく。
  • 2026年7月22日
    錦繍
    錦繍
    オーディブルも良かったけど、紙も買いたい。 手紙のやり取りがそのまま本になっているという感じ。 内容は恋愛であまり興味なかったけど、女の方の文章の書き方が好きでした。
  • 2026年7月21日
    葉桜の季節に君を想うということ
    恋愛とミステリーが並行して進んでいきました。 私は恋愛にはそこまで興味がなかったので、ミステリーを主軸に展開を楽しんでいましたが、解決部分にも恋愛が絡んできたので、まぁスッキリという感じではないです。 どっちもが好きな人におすすめします。 あと、登場人物の性格は昭和感満載なので、そういう男女を好きになれるかでも、好みが分かれてくると思います。 私は一読は面白かったですが、読み返すほどではないかな。
  • 2026年7月20日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    映像映えしそうな話だったので、映像で見たい。 テンポよく事件が起こる感じで、飽きずにさくっと読めた。 エンタメとしておすすめだけど、私自身がここから何かを考えさせられるとかは特になかった。 私的には、暇なときにおすすめな本。
  • 2026年7月17日
    水脈
    水脈
    一巻と同じような感じで、事件だけ違うみたいな雰囲気なので、人によっては刺さらない可能性があります。 具体的にいうと、殺され方がエグいのも一緒だし、制限ある中で捜査する感じもちょっと無茶する感じも身内側に振り回されるのも一緒。 でも私はこういうパターン系のミステリーも好きなので楽しみました。
  • 2026年7月17日
    痣
    警察物も好きなので、面白かった。 制限がある中で賢く立ち回りつつ強引に捜査しないといけない系。 ただオーディブルだと相関図がわからなくなったので、本の方がいいと思う。 ミステリーよりエンタメ寄りだけど、殺され方がエグいので、映像化はないと思う。
  • 2026年7月17日
    おいしいごはんが食べられますように
    どっちも私が苦手な女だった。 感想が全てネタバレに繋がりそうだが、勝手なイメージだけど、共学で女子に嫌われるもしくは女子から浮いちゃう女子のイメージはこれだった。 あと、いじめてる女子のイメージもこれだった。 女はどっちもどっちすぎるし、男はきっとこんなもんだよねとも思った。 妙に現実見せられて終わった。 でも社会人でこれやられたら面倒すぎる。
  • 2026年7月16日
    本なら売るほど 3
    3巻が1番好きだったから、紙で手に入れたい。
  • 2026年7月16日
    【小説29巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第五部「女神の化身8」
    11-29までこの2週間で一気に読んだ。 主人公の性格が本当に好きじゃないんだけど、ストーリーは面白くて読み進めてしまう。
  • 2026年7月15日
    君と宇宙を歩くために(6)
    私自身はサクと似てる部分も多いので、6巻が今までで一番わかる〜となった。
  • 2026年7月6日
    おやすみラフマニノフ
    先生の職場での話だった。 先生以外の登場人物は1,2巻とは関係なさそうなので、単独で読めると思う。 先生のファンやクラッシック好きなら楽しめると思う。 ミステリではあるけど、今回もミステリ部分より人間模様にフォーカスされている感じ。 一定の面白さはあるものの、ちょっと飽きてきたかもしれない。 ある意味、信頼できる面白さでもあるので、人間模様のある軽めのミステリを読みたい時にまた続きを読もうと思う。
  • 2026年7月6日
    さよならドビュッシー 前奏曲(プレリュード)
    さよならドビュッシーの前のストーリー。 どういう性格だとしても、芯が一本通っている人の話というのは魅力的に感じる。 話自体は短編ミステリ集で軽快に読めました。 ただ、同時に人間の弱さに負けた人たちの話でもあり、正義だけではどうにもならない理解し合えないつらさもありました。 犯人が本当のサイコパスならまだしも、道を踏み外してしまう人の話は妙に現実的で、同情はしませんがなんとも言えない後味が残ります。 1巻のさよならドビュッシーをさらに深く知ることができた点において、楽しめたと思います。
  • 2026年7月3日
    さよならドビュッシー
    ものすごく複雑とかではなく、よく考えたらわかったかもしれない!と思わせるミステリだった。 そして、この誰しもが予想できそうなトリックを思いつき、さらにバレないようにストーリーを進める表現力があるのが小説家なのかもしれない。 とても良い体験をしました。 これが、やられた!という感情だと思う。 次は騙されないぞと思いながら、続きを読もうと思います。
  • 2026年7月1日
    西の魔女が死んだ
    INFJの人に刺さると何かで見たので、INFJとINFPの友達に貸す前に読もうと思って積読消化した本。 たしかに主人公はINFJの友達に似ている部分が多くあったと感じたのでついつい重ねて読んでしまった。 正直読むならば若い頃が良かった(学生時代とか)。 年齢的に今読んでも今更感な擬似体験と知識だし、メインキャラクターが祖母と孫なので、次に読むタイミングはもう少し老後を過ごしはじめたあたりかなと。 ただし本自体は素晴らしいものだと思う。 負の感情コントロールや引き寄せの話が小説になったという感じ。 この本が好きな子供には、とてもいいお守りのような本になりそうだと思った。 今読んで良かったところを強いて言えば、歳取るとなかなかできないけど、素直に感情に出すということも大事だよなと思った。
  • 2026年7月1日
    とんこつQ&A
    とんこつQ&A
    コンビニ人間が好きだったと伝えたところ、古本屋でおすすめしてもらい買った一冊。 世にも奇妙な物語みたいな空気感の作品集だった。 コンビニ人間と大きく違う点としては、どの話も奇妙なまま終わるので、すっきり感を求める人には向いていないと思う。 個人的には、感情の温度感が薄めで雰囲気は好みではあった。
  • 2026年7月1日
    死んだら永遠に休めます
    すごく雑な感想だけど、奇妙なミステリ?だった。 主軸はミステリよりも主人公の精神世界という感じ? ながら聞きだったので理解できていない部分もあるし、私は経験がないが、設定的には現実にありそうな環境なのかなと思う。 こういう物事が噛み合わない世界はリアルであり残酷であり…。 社会理解には役立ったような気もする。
  • 2026年6月30日
    君と宇宙を歩くために(4)
  • 2026年6月30日
    君と宇宙を歩くために(3)
  • 2026年6月27日
    君と宇宙を歩くために(2)
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