

ちゅるー
@napi-2525
マイペースに少しずつ読んでいきます。昔から好きだった本も投稿したい
旅行も好き
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
恋愛中毒山本文緒,角川書店装丁室買った以前からタイトルや表紙は知っていたのに、なんとなく読んでいなかった作品 改めてあらすじを読んで、「水無月の堅く閉ざされた心に、強引に踏み込んできた小説家の創路」という文章に惹かれて購入 少し重なる経験をしたからこそ手にすることができたのかも - 1900年1月1日
旧暦大全岡田芳朗買った角川還元祭に滑り込みで購入 元々占いの歴史に興味があったし、残り1冊だったのは運命的だと感じてしまった 学生時代なら高くて手が出せなかった角川ソフィア文庫を衝動買い出来る自分が嬉しい - 1900年1月1日
愛するということエーリッヒ・フロム,鈴木晶読んでる少し前に購入して少しずつ読んでいる 会社の先輩に何を読んでいるのかと聞かれたので答えたら笑われてとても心外 こんな人でも人を愛して人に愛されて、結婚している この理由がこの本の中に見つかるだろうか - 1900年1月1日
きみの存在を意識する梨屋アリエかつて読んだ大学生の時に初めて読んだ本 中学生の頃に読みたかった気持ちと、その年齢なら受け入れられなかっただろうと思う気持ちもある もし人の親になれたら、その時にまた読みたい - 1900年1月1日
月魚 (角川文庫)三浦しをんかつて読んだまだ読んでる中学生の時から、いつまで経っても好き 何度読んでも読み逃してる言葉や場面があるような気がする ほんの限られた窓のすりガラス越しに見える世界のような感覚
読み込み中...