月魚 (角川文庫)

月魚 (角川文庫)
月魚 (角川文庫)
三浦しをん
KADOKAWA
2013年6月25日
23件の記録
  • 夏莉
    夏莉
    @xmyllc
    2026年4月4日
  • みや
    @miya1
    2026年2月12日
  • 楡
    @etemotust
    2026年1月12日
  • たけちよ
    @otakesan
    2026年1月5日
  • あやな
    あやな
    @ayn__124
    2026年1月3日
  • 夜
    @butiloveu
    2025年12月27日
    舟を編むを読んだ時間がとても素晴らしく、本に関わる物語という繋がりで月魚を購入。 私は普段から小説に対して人見知りをしてしまうので、この人の描く物語になら安心して心を預けられると言える方の存在はとても有難い。 静かに、夜の池の水面に揺蕩うような心地がした。 水底で息を潜めてふたりを見守っていた魚は私のこころだったのかもしれない。
  • Tina
    Tina
    @tina_book
    2025年11月15日
  • r i s a
    @amenoiro
    2025年10月7日
  • きりこ
    きりこ
    @umi_no_soko
    2025年9月5日
  • Runa.
    Runa.
    @runamaru8
    2025年5月3日
    タイトルがまず目を惹きます。 雰囲気が作り込まれていて、おしゃれな本。 いつかまたもう一度読みたい。
  • 雨露
    雨露
    @Uro-1
    2025年4月29日
  • 三浦しをんさんの小説は、登場人物がみんな愛おしい。
  • m__hc
    m__hc
    @m__hc
    2025年3月10日
  • 時子
    時子
    @merry_akubi
    2025年2月5日
  • すまい
    すまい
    @itu_itu
    1900年1月1日
  • ぬぼぼぉ
    @nmnm0_0
    1900年1月1日
    なんていうか、その、ブロマンスの香りを嗅ぎたくて検索したら出てきたので購入した作品。 男同士にしては湿度高めな関係じゃない!?と思いつつこれをBL判定するのはナンセンスなのでこれはBLじゃないです(クソデカボイス)
  • 日曜日の鯖
    @_0213
    1900年1月1日
  • ちゅるー
    ちゅるー
    @napi-2525
    1900年1月1日
    中学生の時から、いつまで経っても好き 何度読んでも読み逃してる言葉や場面があるような気がする ほんの限られた窓のすりガラス越しに見える世界のような感覚
  • Encensoir
    Encensoir
    @Encensoir
    1900年1月1日
  • きく
    @kkiu
    1900年1月1日
  • 小夜
    @snowdrop_0
    1900年1月1日
    舟を編むなど、作品著者ともに知っているものの、今まで三浦さんの作品を読んだことがなかった。snsでこの本をおすすめしている投稿を見つけ、去年の年末に文庫本を購入。 物価高のいま時期、とてもお手頃な値段で有難い。それもそのはず平成13年の作品だった。 でも、古さを感じない話だった。今にも通ずる。主人公と幼馴染の関係だったり、年齢差だったり、相続問題だったり。 凄く静かに話は進んでいくけれど、時折、激情が押し寄せる。色んな色が出てくる。 冒頭に書いたとおり、三浦さんの文章を初めて読んだけれども、水のようにするする読める。『砂のような人々のざわめき』など、想像はつくが、そういう表現は初めて読んだという文章が所々にあり、わかり易さとこの著者らしさが両立する表現はクセになりそう。 他の作品も読んでみたい。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved