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えりた
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@negibata
橋本治とアガサ・クリスティが好きです。
  • 2026年7月5日
    灯台守の話
    灯台守の話
  • 2026年7月5日
    これが人間か
    これが人間か
    ETV特集でプリーモ・レーヴィの前後編を見て以来、気になってた本です。
  • 2026年7月4日
    「わからない」という方法
    #夕暮れ桜木町反戦反差別読書シッティング0704 で読んでました。 私は二次創作でまんがを描くオタクなので、“頭で考えてもだめなことは、手で考える”とか、“私は、自分の脳はあまり信用していないが、自分の身体性だけは、全面的に信用しているのである”が、よく分かる(気がする) 頭で話を考えてるだけだといまいちパッとしなくて、手でらくがきをしてるといい感じに話とかキャラを掴める事がよくあったので、利き手にも脳みそってあるよなとかずっと思ってた。 橋本治の本は、本人が解説を書く事が多かったから、ちくま文庫でリニューアルされて、橋本治じゃない人が解説を書いてて、あー橋本治って今の世に居ないんだなってしみじみした。
  • 2026年7月3日
    メガホンとペンライト
    メガホンとペンライト
    大事だなと思った所に付箋貼ってたら11ヶ所になった。 “もはやデモは、強固な前衛が率いる厳しい戦いではなく、対等な市民がそれぞれの声を響かせ、互いの存在を確認し合うための多層的な実践の舞台へと変貌を遂げた”とか “本当に何の問題もなく暮らしているのですか?他人事として見過ごしても大丈夫なのですか?あるいは、政治的無関心という自己合理化の背後に隠れてはいませんか?”とか “人々の声は、すでに冷笑と私的快楽の海に完全に飲み込まれてしまったのだろうか。あるいは、抵抗の動きは確実に存在するにもかかわらず、日本社会はそれを「見えない」ものにし続けてきているのだろうか”とか。 デモに関心のある人、デモに行ったことある人が読むと発見が多いだろうなと思いました。
  • 2026年6月11日
    メガホンとペンライト
    メガホンとペンライト
    発売日に買って、積んでたのを読み始めました。
  • 2026年6月9日
  • 2026年6月9日
    改訂新版 10歳から読める・わかる いちばんやさしい日本国憲法
    わっかりやすかった〜。 “権力に対して「ダメ」といえることが大事にゃ(第21条)”とか、“最近では、男どうし、女どうしの結婚もみとめようという考えもあります(第24条)”とか、“国会議員はひとりひとりが「全国民の代表」であるとの自覚をもって、丁寧に政治を進めてほしいものです(第59条)”とか、解説が熱い。
  • 2026年6月9日
    バカになったか、日本人
    2011年から2014年にかけて、あちこちの雑誌や新聞に書いた原稿を集めて1冊の本にしたもの。 “この本は「東日本大震災から憲法改正まで」を論じる本ですが、それは私が論じたいからではなくて、私と関係ないところでそういう動きが起こっているからです。だから、私の態度は一貫して「なんで?」です。” 10年以上前の本ですが、今と地続きで、どんどん悪化してる事がつらい。 10年前の自分は、この本を買ったはいいけど政治わかんないしなって積読してたので、10年経ってツケを払う羽目になってるんだなと思いました。
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月21日
    夏休みの殺し屋
  • 2026年5月21日
    黒の文化史
    黒の文化史
  • 2026年5月21日
    バカになったか、日本人
    反戦読書シッティングで読み始めて、中断してそのままだったので、最後まで読みたい。
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