Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ジオモフ
ジオモフ
@okakasan39
最近読んでないけど、過去の記録を付けたくて登録してみた。
  • 1900年1月1日
    銀のレクイエム
    銀のレクイエム
    20歳くらいの時に読んだ一冊。 ドラマCDも聴いて欲しい。 (今じゃプレミア?メルカリとかにはあるけど) CDは良い意味でトラウマ笑 一回聴いて声優の森川さんの演技が怖くて怖くて 二回目聴いて石田さんの役が不憫で不憫で号泣。 BLだけど、ただのBLにあらず。
  • 1900年1月1日
    冷静と情熱のあいだ Rosso
    冷静と情熱のあいだ Rosso
  • 1900年1月1日
    神様のボート
    神様のボート
  • 1900年1月1日
    つめたいよるに
  • 1900年1月1日
    きらきらひかる
    現実にいたとしても、自分とは全く関係ない世界の、関わることもないであろう男女の話。 だけど江國さんの本はなぜか読みたくなる。 というかスラスラ読めてしまうのは、この世界観にどこか惹かれているからなのかなと思ったりする。
  • 1900年1月1日
    天使の柩 天使の卵 (集英社文庫)
  • 1900年1月1日
    海を抱く BAD KIDS
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    途方もない放課後
    私が読んだのは新潮文庫で出た方だけど、検索になかったのでこちらを追加。 笑あり、時々しんみりさせるエッセイ。 解説は原田宗典さん。 今で言う「推し」の作家さんの解説をもう1人の「推し」がしていたことに、喜びを感じていたなぁ。 鷺沢さんと原田さん仲良いんだ(どこまで仲が良かったのか、知り合い程度だったのかは実際のところ分からないけど😅)って知れて個人的には本文以外も楽しませてくれた一冊。
  • 1900年1月1日
    少年たちの終わらない夜
  • 1900年1月1日
    負け犬の遠吠え
    自分で「私って負け組なんで…😂」と卑下して言うから良いのであって(良いのか?) 他人から「あの人は負け組だよね」とか言われると腹が立つのだ。 とか言いつつ、酒井順子は間違いなく勝ち組でしょ笑 と思いながら読んだ記憶。 結構ブームになったよね。
  • 1900年1月1日
    たのしい・わるくち
  • 1900年1月1日
    十九、二十
    十九、二十
  • 1900年1月1日
    スメル男 新装版
  • 1900年1月1日
    メメント・モリ
  • 1900年1月1日
    新人だった!
    新人だった!
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    私を変えた一言
  • 1900年1月1日
    買った買った買った
  • 1900年1月1日
    すんごくスバラ式世界
読み込み中...