

灰
@okonomiyaki
読むのがおそい
- 2026年10月31日
暗黙知の次元: 言語から非言語へマイケル・ポラニー,佐藤敬三読み終わった個人的には訳がほんとにひどいなと思った。ちくま学芸文庫の新訳の方はチェックしてないので存じ上げませんが、またいつかチャレンジしてみたい。 それにしても小著ながら久しぶりに疲れた読書だった。。 - 2026年10月2日
熟柿佐藤正午読み終わった - 2026年9月27日
ゾンビ回収婦小砂川チト読み終わった - 2026年9月7日
保健室のアン・ウニョン先生チョン・セラン,斎藤真理子読み終わった - 2026年8月17日
熊はどこにいるの木村紅美読み終わった - 2026年8月13日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わった - 2026年7月25日
寝ずの番 (角川文庫)中島らも読み終わった - 2026年7月20日
おカネの教室高井浩章読み終わった - 2026年7月20日
みんなを嫌いマン献鹿狸太朗読み終わった - 2026年6月30日
カンザキさんピンク地底人3号読み終わった - 2026年6月28日
頭がわるくて悪くて悪い献鹿狸太朗読み終わった - 2026年6月27日
獣の奏者 外伝 刹那上橋菜穂子読み終わった - 2026年6月20日
獣の奏者 4完結編上橋菜穂子読み終わった - 2026年6月20日
獣の奏者 3探求編上橋菜穂子読み終わった - 2026年6月20日
獣の奏者 2王獣編上橋菜穂子読み終わった - 2026年6月20日
獣の奏者 1闘蛇編上橋菜穂子読み終わった - 2026年6月18日
サマータイム佐藤多佳子読み終わった - 2026年6月12日
あなたが走ったことないような坂道有賀未来読み終わった本作品が書かれた時、著者はなんと高校3年生であった。 早々とデビューを飾った若さには、「瑞々しい表現が溢れる」とか「若さに由来するほとばしる感性」など、そうした形容を持ち出したくなる。 だが本作では、鬱屈とした、断続的で刹那的な浮遊感がそこかしこに漂っている。 何よりも、著者はすでに自身の文体を獲得していて、世界から、主人公・星瑶(シンユ)の日常を抽出することに見事に成功している。 自由でいて、縛られていて、そして場所を与えられない。 単純に、私は有賀未来の自由さが欲しいと思った。 - 2026年6月2日
ここは退屈迎えに来て山内マリコ読み終わった - 2026年5月18日
マインドハッキングクリストファー・ワイリー,牧野洋読み終わった友人におすすめしてもらって読んだ。 読んでないことが恥ずかしくなるくらい衝撃的な内容だったけど、当時もっと評判にならなかったの!?と不思議になった。 もっと読まれるべき。 現代に必読の書だと思います。
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