

ざきざき
@omeg
好きなジャンル:エッセイ、小説、哲学
ハマったら何度も読み返すタイプです。
毎月5冊ほど読みます。
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
野ばら林真理子また読みたいほぼ年齢が同じの小説。だからこそ、恋愛への焦り、仕事への不安など職業は違えど共感できました。だからこそ、悩みがあるタイミングで読み、主人公2人に入り込み過ぎて苦しくなりました。 宝塚の衣装に対する描写が本当にリアルで、実際に見に行ったことがないので行きたくなりました。 2月に購入し、積読が溜まってるいるにも関わらず既に2回読みました。 - 1900年1月1日
哲学の先生と人生の話をしよう國分功一郎また読みたい少しでも悩みがある時に読むと、グサリと突き刺さる言葉はあるかもしれない。それでも読後は、「読んでよかった」と思えることができる気持ちを持つことができる本です。 私はこの本を読み、物事を俯瞰することの大切さに気づくことができました。 - 1900年1月1日
世界音痴 (小学館文庫)穂村弘読み終わった自己啓発本を手に持ち、サプリや青汁を飲み健康や生活に気を遣っていそうに見えるが、菓子パンを食べ続けている穂村さん。 「勉強しないと、家事しないと」と思いつつ、ついスマホから手を離すことができずに、SNSによって時間を溶かさられてく私たち。 思い通り進めることができないけれど、それが人間らしくて、苦しくて世界音痴な部分なのかもしれない。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
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