

ぽち子
@pochi_co31
一日のお供に鞄へ一冊
今年は本棚の積読本たちとじっくり向き合いたい
- 2026年2月24日
現代語訳 風姿花伝・三道世阿弥,岡田利規読みたい - 2026年2月22日
枕草子池田亀鑑,清少納言今日のお供「病は、胸。もののけ。あしのけ。はては、ただそこはかとなくて物食はれぬ心地。」 「そこはかとなくて物食はれぬ‥」、なんとなく食欲がない感じ、なのかな?確かにちょっと嫌だよね‥‥、もののけ、とはなんの病なのか?そしてあしのけ、とは?? わからないところは頭に「??」を浮かべながらも最初はやっぱり原文に触れてみたくて今日も少しずつ読んでる。 - 2026年2月22日
背表紙の学校奈倉有里気になる - 2026年2月21日
明治日本散策 横浜・鎌倉(2)エミール・ギメ,岡村嘉子読みたい - 2026年2月21日
明治日本散策 東京・日光エミール・ギメ,尾本圭子,岡村嘉子 - 2026年2月21日
- 2026年2月20日
きょうの枕草子最果タヒ読みたい - 2026年2月20日
西高東低マンション武塙麻衣子気になる - 2026年2月20日
- 2026年2月19日
- 2026年2月19日
- 2026年2月19日
- 2026年2月18日
永遠のみどり原民喜「梢をふり仰ぐと、嫩葉のふくらみに優しいものがチラつくやうだつた。樹木が、春さきの樹木の姿が、彼をかすかに慰めてゐた。」 「今、鉄筋の残骸を見上げ、その円屋根のあたりに目を注ぐと、春のやはらかい夕ぐれの陽ざしが虚しく流れてゐる。」 - 2026年2月18日
サラサーテの盤内田百間今日のお供 - 2026年2月17日
- 2026年2月16日
おくのほそ道(全) ビギナーズ・クラシックス 日本の古典松尾芭蕉,谷口広樹今日のお供 - 2026年2月15日
- 2026年2月14日
焔に手をかざして 新版石垣りん買った読み始めた冒頭の「呑川のほとり」。ずっと読みたいと思っていて(文章に出てくる駅の、隣の駅のちかくに住んでたことがあるので)、ちょっと懐かしく思い出したりしながら読んだ。 - 2026年2月14日
平家物語 1古川日出男今日のお供 - 2026年2月13日
あの胸が岬のように遠かった永田和宏読み終わったこの本に限ったことではないけど公開される前提で書かれていないもの(日記や手紙等)を読むのはやっぱり複雑な気持ち。河野裕子さんの作品を理解する助けになるとは思うのだけど。
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