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のんたん
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@reads1999
目が完全に見えなくなるまで、紙の書籍読むことが人生の目標。
  • 2026年2月8日
    さみしくてごめん
    再読📕。今日みたいな選挙の結果をテレビで見る時、特に未来について不安に感じる時は、永井さんの言葉を借りる。明日があると信じて生きるのだ。生きていれば希望があると信じて。
  • 2026年2月7日
    やさしいせかい
    どうしても関根愛さんのzineを読みたくなって、地元の独立書店にて購入。読了。 彼女が綴る言葉言葉がとても素晴らしく、応援したくなりました。 インスタでこの一冊を知り、彼女の感性がとても素晴らしいなぁと読み進んでいくうちに心が温かくなるのです🫶🏻 やさしいせかい。だいじ!!! やさしいせかいを作り続けることって、 年々難しくなっているけれど、 やさしいせかいであり続けるために、 日々生きなければと思うのです。 ⚠️このzineは一部の独立書店でしか取り扱いがないため、気になる方は、購入できる場所がどこにあるのか事前に調べて購入されることをお勧めします🤌🏻
  • 2026年2月5日
    同志少女よ、敵を撃て
    選挙前ということで再読。 この本が出た時は、なぜか運の悪いことにロシアとウクライナとの戦争が始まった時期だったということもあって、ものすごく衝撃を受けたことを覚えている。 私のように戦争を経験していない人が、 まるで戦争の現場にいるみたいな、 自分もその現場にいて闘っているような、 読書を行っているのだけれど、 自分も経験しているの?と、たまに疑わざるを得ないようなそんな読書体験。本当に本当に読書だけれど命懸け。 それぐらいとても時代背景の描写が、 とても分かりやすく描かれていた。 この本は戦争反対をモチーフに描かれていることはもちろんだけれど、戦争によっていろんなものと戦う少女たちの姿がとても心が苦しかった。 文学キョーダイ!!にて、逢坂さんが、「日本人はもっとデモを起こすべき」と訴えていた章があった。デモに参加する勇気は自分にはまだない。だけれど、選挙は静かに声を上げる貴重な運動だと個人的には思っている。 叩かれるかもしれないけれど、 平和が一番だ。平和のために無駄かもしれないけれど、投票へ行こう🗳️
  • 2026年2月5日
    cocoon
    cocoon
    選挙前だから再読。戦争はしてはいけないと呟いたら空想話だ〜とかって叩かれがちだけれど、特に自分より後に生まれてきた人たちが、先人たちが経験した負の歴史をこれ以上経験させたくない。 今日マチ子さんのこの一冊は、本当にえぐかった。えぐいって言葉で片付けたらいけないってわかってるけれど。 戦争はその後の人生に大きく影響を及ぼす。今日マチ子さんのこの一冊は、 沖縄のひめゆり隊のエピソードをモチーフに描かれていることもあって、特に戦争が起きると性犯罪もひどくなるということを改めてひしひしと感じた。 戦争によるPTSDをこれ以上増やしたらダメだ。 誰が何を言おうと戦争反対。 無駄かもしれないけれど、 そのために選挙に行こう。🗳️ 貴重な一票を棄権することだけはしないようにしよう。
  • 2026年2月5日
    文学キョーダイ‼
    文学キョーダイ‼
    選挙前ということなので、ついついこの一冊を読みたくなってしまい、再読。逢坂さんと奈倉さんがご兄弟ってことを、この一冊を通して知った。今の日本の情勢や世界情勢が正直怖い。表現の自由も奪われる時代が来るのかもしれないとひしひしと感じている。せめて様々な本を読む自由を失ってはいけないと、この一冊を読んで改めて感じる。お2人が、日本人はもっとデモに行ってもいいと強く訴える章があるのだが、デモにいく勇気がなく、選挙に行き続けることで、自分の意思を伝えられたらいいなと改めて感じた。 いろんな本を読もう。平和のために🕊️
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