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てんぐちゃん
てんぐちゃん
@reads293
1ヶ月に1冊のゆっくりペース。難しい本は苦手です。
  • 2026年2月24日
    さらば! 店長がバカすぎて
    面白くて一気に読める。期待も裏切られるし、谷原京子の様な書店員さんに会いたいな。
  • 2026年2月15日
    浮雲心霊奇譚 菩薩の理
    赤子の霊が一番怖い。沖田総司が活躍し始めた。今後に期待。
  • 2026年2月11日
    浮雲心霊奇譚 妖刀の理
    土方が活躍し始めた。今後どう絡んでくるのか、近藤や沖田の名前も出てきた。私に謎は解けないけれど、事件は解決していくのですっきりする。
  • 2026年2月8日
    新! 店長がバカすぎて
    前編に続いて楽しく読めた。マーク江本に気づかない私も、やっぱりバカすぎる。
  • 2026年1月31日
    店長がバカすぎて
    面白くて一気に読めた。書店員京子の心の声が自分と重なったりして楽しめた。続編も読みたい。
  • 2026年1月29日
    浮雲心霊奇譚 赤眼の理
    会話が多くて読みやすい。頼りない八十八の成長に期待したい。土方歳三はどう関わってくるのか楽しみ。
  • 2026年1月28日
    怪談: 完訳 (ちくま文庫 は 16-1)
    怪談: 完訳 (ちくま文庫 は 16-1)
    NHKドラマばけばけにはまって読んでみた。耳なし芳一や雪女、懐かしく読んだ。蟻の能力に驚いたし、昆虫にも詳しいと知った。
  • 2026年1月19日
    ことり
    ことり
    小鳥の小父さんは、お兄さんを大事に想いながら、毎日を丁寧に過ごしている。本の中の2人に切なかったり、酷いと同情したり。だけど、現実の私も酷い一人に過ぎない。優しくしよう。
  • 2026年1月8日
    父からの手紙
    父からの手紙
    子供のために、兄のために自分を犠牲にする。重いお話だった。残された人たちが幸せになれたらいいな。
  • 2025年12月29日
    瓢箪から人生
    瓢箪から人生
    プレバトの夏井先生の楽しい添削通りの本。こどもたちの素敵な俳句にすごいなぁと感心するばかり。私も作ってみたい。
  • 2025年11月29日
    母の待つ里
    母の待つ里
    NHKでドラマ化されていたので、読んでみた。顧客の皆が村を継いでいってほしいと思った。他人なのに、不思議な関係。ドラマも観てみたい。
  • 2025年10月15日
    アルプス席の母
    高校野球好きなので、タイトルに惹かれて読んだ。親の気持ちにわかる、わかるとうなづいたり、子供の才能と子供の気持ちに右往左往たりするお母さんは素敵だなと思った。
  • 2025年10月13日
    子どもを一流ホワイト企業に内定させる方法
    譲っていただいたので、読みました。私自身の頃と全く違うのかと言えばそうでもなく、髪型等のルックスにこだわるのは、時代錯誤だなと思いながらも、安心していて…。子どもの人生は子どものものだから、口出しはやめよう。
  • 2025年10月8日
    梟の城
    梟の城
    途中まで挫折しそうだったが、重蔵と洞玄が気になり始めると集中できた。若い頃、観ていた時代劇が懐かしく、面白く読み進めた。
  • 2025年9月17日
    オロロ畑でつかまえて
    牛穴村の人達を想像して楽しかった。脇坂さんが幸せを選んで良かった。続編も気になる。
  • 2025年9月6日
    太陽のパスタ、豆のスープ (集英社文庫)
    美味しそうなタイトルに惹かれた。どうしても他人の目が気になってしまうけれど、自分のそばにいる人が大事な人だと、明日羽が気付けて良かった。
  • 2025年8月31日
    洟をたらした神
    難しかった。梨花、ダムのかげ、鉛の旅、切ないけれど、読み進めずにはいられなかった。
  • 2025年7月29日
    萩を揺らす雨
    萩を揺らす雨
    お草さんの行動力が事件を解決していく。毎回、そうだったのかと考えさせられた。続編も読んでみたい。
  • 2025年6月6日
    夜の橋
    夜の橋
    時代小説も面白かった。ただ、少しゾッとした。宮部みゆきさんのおススメだから読んでみた。
  • 2025年5月13日
    いわずにおれない (be文庫)
    まどみちおさんは、優しいお方だ。いわずにおれない詩が、響く。
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