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チハ
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@rtaf
  • 2026年8月22日
    物語のあるところ
    ちくまプリマー新書の400冊目。「ただいま装幀中」が500冊目ということか。2022年刊行。思ったより前だった。何故か買ってなかった(当然読んでなかった)ので今更春くらいに七月堂さんで購入し、更に寝かせてようやく読んだ。小説を書くことについての考察?なのか?物語論、と裏には書いてある。月舟町の話が大好きなのでここで彼らにまた遭遇できるのは嬉しかった。1章の最後が好き。
  • 2026年8月22日
  • 2026年8月22日
    笹塚diary
    笹塚diary
    再読、のハズだが、もしかすると途中までしか読んでなかったかもしれん。新鮮に読了。笹塚、迷子になった結果たどり着いたときしか駅構内から出たことないのだが、この本を読んでいると行きたくなる。が、たぶん誰かと行かないと楽しめなさそうだなー、ワタシ。人といるから楽しそうなのかも。
  • 2026年8月13日
    笹塚diary
    笹塚diary
  • 2026年8月13日
    別冊 火を焚くZINE いる
    「いる」の難しさは「愚鈍人」が一番感じた。好きなのは「巨岩」で、ドトールとホワイトハウスはしっかりエッセイ読んだ感強め。
  • 2026年8月9日
    別冊 火を焚くZINE いる
  • 2026年8月9日
    恐怖の民俗学 (SB新書)
  • 2026年8月9日
  • 2026年8月9日
    アルゴスの眼鏡
    知っている話のような気もするし、初めて読んだ気もする、と思っていたら、本当に読んだことがあるハズの話と初見の話が混ざっている短編集だった。「イヤリング」が好き、というか、十文字さんが好きなんだろうな。流星シネマが読みかけのままどこかに埋もれていることを思い出したので探して読もう。
  • 2026年8月9日
    蟹の親子 日記シリーズ⑨ 2026 1/2
    旅行多め、かな?台湾2回だからそう感じるのかもしれない。仕事とか帰省とかもあるからか。ワークショップ、気になるが日程合わせられないんだよね、となる。6月末なんてつい先日のハズなのに、1年以上前の話のような気がしてしまう。祖母との関係でドラえもんとのび太というのが腑に落ちて面白かった。
  • 2026年8月3日
    やっぱり食べに行こう。
  • 2026年8月1日
    蟹の親子 日記シリーズ⑨ 2026 1/2
  • 2026年7月31日
    蟹の親子 日記シリーズ⑨ 2026 1/2
  • 2026年7月31日
    蟹の親子 日記シリーズ⑧ 2025 2/2
  • 2026年7月18日
    アルゴスの眼鏡
  • 2026年7月18日
    蟹の親子 日記シリーズ⑧ 2025 2/2
  • 2026年7月18日
    蟹の親子 日記シリーズ⑦ 2025 1/2
  • 2026年7月11日
    ふだんづかいの人類学 気づきと観察力を磨く19の練習
    書いてあるエクササイズを繰り返せばアナタも人類学者の視座を得られる!(意訳)とあるのも納得な高度さよ……後半コミュ強向け過ぎた
  • 2026年7月4日
    ふだんづかいの人類学 気づきと観察力を磨く19の練習
  • 2026年7月4日
    ふだんづかいの人類学 気づきと観察力を磨く19の練習
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