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チハ
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@rtaf
  • 2026年10月3日
    フィクションと日記帳――私らは何を書き、読み、引き継いでいるのか?
  • 2026年10月3日
    フィクションと日記帳――私らは何を書き、読み、引き継いでいるのか?
  • 2026年10月3日
    カタカナの行方
    議事録作成の手間を考えるとカタカナ略号を使用したくなる気持ちはわかるが、正式に固められてしまうと覚えるのがしんどいな!と現実問題として考えてしまい、そこから更に思考がおかしい方向にいってしまう。その思考の飛び火こそが友田さんっぽいな、ということと、とはいえ友田さんほどの飛躍はできないんだよな、ということを思っているうちに読み終わった
  • 2026年10月3日
    カタカナの行方
    Books&Something 2026 で 代わりに読む人 のブースにて
  • 2026年9月23日
    美術の物語
    美術の物語
  • 2026年9月22日
    やっぱり食べに行こう。
    面白かった!満足。世界のグルメ情報の充実具合も然ることながら、取材の元となる著者の各作品について「それは読んでみたい!」となる内容で。作品多すぎてあまり読めていなかったが、またいろいろ読んでみよう。
  • 2026年9月22日
    奥歯を噛みしめる 詩がうまれるとき
    奥歯を噛みしめる 詩がうまれるとき
  • 2026年9月22日
    森のバカンス
    山とはどれくらいの環境なのかとか前作も読んだことないし詳細はわからないのだが、本当にワタシが想像する山ならちょっと疑問符たくさんな内容ではあった。たまに良いね〜と思うエピソードもあって全体的には満足。
  • 2026年9月13日
    森のバカンス
  • 2026年9月13日
    笹塚diary2 書き続けたい日々篇
    笹塚diaryの3作目。まえがきにもあったが、続〜はちょっと毛色が違ったんだな、と2を読み終わって思う。登場する人々もさることながら、笹塚の街の変化も感じられて、継続して日記を読むことの面白さを改めて。あ、出てくる人(の知名度)が派手になったな!とは思った。直筆(美筆)のメッセージはワタシも嬉しかったなー。ありがたし。でもせっかく卸してるなら本屋さん(実店舗)で買いたくもある。難しい。続きも出してくれたら嬉しい。
  • 2026年9月13日
    やっぱり食べに行こう。
  • 2026年9月13日
    恐怖の民俗学
    恐怖の民俗学
  • 2026年9月4日
    森のバカンス
  • 2026年9月4日
    学園ベビーシッターズ 27
    出てる気がするけど現物発見出来てなかった漫画を旅行先で発見してしまい購入、読了。今回も可愛い。初登場の方々も相変わらず個性豊かで良し。
  • 2026年9月4日
    学園ベビーシッターズ 27
  • 2026年8月29日
    続・笹塚diary ひとりで歩く篇
    笹塚Diaryの続きの日々。日記本を出したあとの変化が記録されている。日記祭って影響大きいイベントなんだなあ、と斜め方向の感想を。読んでいたら、偶然同じ空間にいたことが発覚というか、たぶん佐藤さんを見かけてましたね、覚えてるわ、という箇所があり面白いなー。記録しておいてくれたからこその現象。カルガモBOOKSのECサイトで購入し、一筆(お綺麗な字!)を同封いただいて嬉しかったのだが、同封する側の心持ちが読めたのもなんだか良い体験であった。
  • 2026年8月29日
    笹塚アンソロジー
    笹塚Diaryを読んだ勢いで注文したアンソロジー。笹塚の街の解像度がちょっと上がったような。ひとまず紀伊國屋書店とパン屋さんは行ってみたいぞ。あと、読むまで気がついてなかったけどわりとよく読む筆者さんたちが書いてた。
  • 2026年8月22日
    物語のあるところ
    ちくまプリマー新書の400冊目。「ただいま装幀中」が500冊目ということか。2022年刊行。思ったより前だった。何故か買ってなかった(当然読んでなかった)ので今更春くらいに七月堂さんで購入し、更に寝かせてようやく読んだ。小説を書くことについての考察?なのか?物語論、と裏には書いてある。月舟町の話が大好きなのでここで彼らにまた遭遇できるのは嬉しかった。1章の最後が好き。
  • 2026年8月22日
  • 2026年8月22日
    笹塚diary
    笹塚diary
    再読、のハズだが、もしかすると途中までしか読んでなかったかもしれん。新鮮に読了。笹塚、迷子になった結果たどり着いたときしか駅構内から出たことないのだが、この本を読んでいると行きたくなる。が、たぶん誰かと行かないと楽しめなさそうだなー、ワタシ。人といるから楽しそうなのかも。
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