ひとりでやらないもん! 「誘われ待ち」をやめて「巻き込み上手」として生きていく方法
48件の記録
ヨコハマヨーコ@ama05872026年9月12日読み終わった自分からいってみようかな、とちょっとでも思える人への手引書のような内容。結構ビジネス書に近い印象だけど、竹田さんのお人柄なのか暖かみのある語り口で読み易い。タスクを分解することは不安を分解することでもあります、の一文には首がもげるほど頷いた。
ブタコヤブックス@books_butakoya2026年9月2日読み終わった@ ブタコヤブックス教員時代のやりがい搾取の影響(特に部活指導)が強く、その結果「誰かに手伝ってもらおう」と自分から言うことに強いブレーキをかけるようになってしまった。教室では「協力し合って」とか言ってきたクセにね。そんな奴でも、なるほどと思える一冊だった。 『ひとりでやらないもん!』雷鳥社 竹田信弥


会社員かずや@kazuyadesse2026年8月26日ひとりでやらないもん! 「誘われ待ち」をやめて「巻き込み上手」として生きていく方法 / 竹田信弥(雷鳥社) #カッタホン #会社員かずやのホンカツ 赤坂の「双子のライオン堂」(@liondobooks、@lionbookstore)さんでオンライン購入☺️ #いつか訪れたい本屋さん
よみ@lesen_buecher2026年8月23日買った読んでる本屋(双子のライオン堂)店主の竹田さんの新刊で、内容にも惹かれて購入。 自家出版とはテイストが異なり、中身のレイアウトは参考書のような色使い。後半が「周りを引き込む50のコツ」のためそのようなレイアウトにしたのだろうなと新鮮。いかにも「本屋本」らしい本だと構えてしまう人もいるだろうけれど、デザインがとにかく読みやすい。 私個人としては一般的なビジネス書には抵抗感があるものの、この本はあたたかくそれらとは違う気がする。前半の「著者がなぜ他人を巻き込むようになったのか」は等身大の著者の葛藤が伝わってきて、こうした大事なことを素直に丁寧に教えてくれることに感謝を覚えた。 後半のコツの部分は基礎の基礎のところから教えてくれて、そういった土台を大事にできないと自分が苦しくなるだけだよなぁと感じられた。このままちまちま最後まで読み進めたい。

にわか読書家@niwakadokushoka2026年8月9日読み終わった@ 自宅いわゆる本屋さんの業界本じゃなく、誰もが使えるところがある本だった。 私は組織も技術もプロジェクトのためにあると思っているので、切り離されたものが苦手なのだが、プロジェクトオーナー・マネージャーも読むといいと思う。 友だちと仲間のくだりもそうなんだよなー。
































