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楓
楓
@s_caede
今年は本を読む年にしたいぞ!
  • 2025年12月28日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    この本自体がまるっと自分にとっては「面白い話」だった…!自分は完全に読む側なので、クリエイティブな方面とは縁がないと思ってたけど、三宅さん曰く「読むことも十分クリエイティブな作業」とのこと。そう言われてみればそうか!頭を働かせてあれこれと考え、より深く作品を楽しめるというのは当たり前にできることではないんだな、という感想も持った。入ってきて、良かったか悪かったかくらいの感情を得て、そのままただ抜けていく情報の何と多いことか。いやしかし読みたい本が増えていく〜〜〜紹介されてたのはほとんど知らない作品ばかり!いつか読めたらいいな。
  • 2025年12月15日
    くまのむちゃうま日記(2)
    ゆっくりゆっくり味わうようにして読んだ。おいしいものを食べるくまさんに元気をもらう。食べることに楽しみを見出せるのって、生きることを楽しんでいる、というように見えてとても憧れる。前の巻も読み返そっと。
  • 2025年12月14日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    いろんな作品の鑑賞がおもしろい〜〜〜
  • 2025年12月1日
    考察する若者たち (PHP新書)
    正解があったほうが楽な場面って日常の中に結構あって、ただ趣味に関しては正解気にせず自由にのびのびやりたいなと思うことのほうが多いかもな…。感想に正解はないからのびのび書きたいし人が書いたものも読みたい。
  • 2025年11月24日
    考察する若者たち (PHP新書)
    現代社会の読み解きがすんごい面白かったんだけど、三宅さんの言う「考察」と「批評」の違いが自分の中で理解しきれていないところもある……これはあれですかね、さらにもっといろんな本を読めば理解に近づけるんでしょうか……。
  • 2025年11月22日
    考察する若者たち (PHP新書)
    まえがきからもう面白いのだが……まだちゃんと読んでないのに「みんな読んで……」とついったでつぶやきたくなる面白さなのだが……笑
  • 2025年11月17日
    0能者ミナト
    昔ながらのそれっぽい日本の怪異と向き合う組織や人々はしっかりありつつ、主人公が示す解決方法が現代的で「それでうまく行くんだ!?」という驚きと、それによってかなんだか読後あっさり味な感じがして読みやすい。光ファイバーで宇宙行きはおもしろくて笑ってしまった。そんな発想ある!?ユウキくんの活躍を!成長を!もっと!読みたい!わくわく!怪異や呪いの描写が結構ぐろくてひょえ〜と思った。映像作品じゃなくてよかった。
  • 2025年11月17日
    0能者ミナト
    湊の物言い腹立つ……www
  • 2025年11月13日
    0能者ミナト
    シリーズものは読破せねばならんという頑固な気持ちとはしばらくおさらばして!とりあえず1冊読んでみるぞ〜!
  • 2025年11月1日
    宗教を学べば経営がわかる (文春新書)
    やっぱ宗教っておもしろいわ……!!って声に出してはちょっと言いづらいんだけどでもこの本読んだらやはりそう思った。経営学にはもちろん興味を持ったが、この調子だと本当に世の中のあらゆることが宗教的な視点で語れる気がする。人間の根本のところに深く根ざしている何か、考え方の拠り所だったり信じるもの。あるよなあ、あるある。池上さんが入山さんに宿題出して快感を得たという冗談がおもしろすぎて笑っちゃった。
  • 2025年10月1日
    宗教を学べば経営がわかる (文春新書)
    経営学、おもしろいな……???
  • 2025年9月20日
    宗教を学べば経営がわかる (文春新書)
    やべえ……経営学は難しそうだ……目次を見て思わず身構えた…… 面白そうなこと書いてありそう!だが難しそう!まあ宗教のほうはちょっとは慣れているからなんとかついていきたい そして池上さん頼みである
  • 2025年9月2日
    オーデュボンの祈り(新潮文庫)
    城山という頭のおかしなやつがこわくって、どうかみんな殺されませんようにと震えながら読んでいたのだけど、途中であっこれは桜の植えた花の種の上で城山殺されますね?と予感してからは見事にその通りに話が進んで安堵というかすっきりしたというか😂 しかしそっちに気を取られ、この島に足りないものが音楽だってのには全然思い及ばずなるほどすげえ〜〜〜!!!そういうことだったのか〜〜〜!!!と感動いたしました 優午にも届いたのだろうか
  • 2025年9月2日
    オーデュボンの祈り(新潮文庫)
    急に幕末時代小説始まって困惑している
  • 2025年9月1日
    オーデュボンの祈り(新潮文庫)
    えっ………………えっ……?
  • 2025年8月29日
    オーデュボンの祈り(新潮文庫)
    小説久しぶりに読む気がするぞ!と思って読書メーター見てみたら、最後が2019年だった。まじで小説読まないタイプの読書好きだった。
  • 2025年8月25日
    モヤモヤそうだんクリニック
    モヤモヤそうだんクリニック
    正直大人になってもモヤモヤすることって子どもの頃とあまり変わらないよな〜!きっと自分も小学生の頃、この子たちと同じようなこと考えてたのかもしれない。忘れちゃったけど。忘れちゃうくらいには深刻に悩んでるわけじゃないんだけど。本好きになれないってのは、まじでおもしろい本に出会えてないだけだと思う!でも本読まなくたって他におもしろいこといっぱいあるしね、とReadsで言う。AIについてのモヤモヤは最近の子ならではだなと思った。多くの大人はたぶん、子どもの頃もっと勉強しておけばよかったな、もっと遊んでおけばよかったな、ってモヤモヤする。きっとモヤモヤは人間の相棒なのである。
  • 2025年8月24日
    モヤモヤそうだんクリニック
    モヤモヤそうだんクリニック
    おもしろかった本の話をすぐに人に喋りたくなっちゃうんだけど、こちら読み始めて早々にもう複数人に喋った おもしろい そしてかわいい
  • 2025年7月25日
    「好き」を言語化する技術 推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない (ディスカヴァー携書)
    ヘイ!みんなもっと臆せず推しを語ろうぜ!というノリの話(そうか?)が、大量の他人の意見が目に頭に入るこのSNS時代に、他人の言葉から自分を守るための「自分の考えの言語化」をすすめる話に深まっていくとはさ……他人の言葉に極力影響されてないピュアピュアな状態の自分の気持ちを記しておくことの大切さも、三宅さんが丁寧にわかりやすく訴えてくれていて……そうよな、そうよな……と頷くことばかりの1冊であった。おたくにはいろいろと刺さる。そして思ってるだけじゃなくて、積極的に実践していかねばである。わたしの思いは、わたしにしか残せないのだから。
  • 2025年7月20日
    「好き」を言語化する技術 推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない (ディスカヴァー携書)
    「あはれなり」の現代語バージョンが「やばい」……うける🤣
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