文芸オタクの私が教える バズる文章教室
53件の記録
- リノン@rinom_chan2025年11月23日読み終わったこんなふうに本を読んで文章について考えるのも楽しそうだなーと思えた ぱらぱらめくってヒントを貰いたくなる セカオワのさおりちゃんのエッセイの読み方も嬉しかった
なみなみ@naminami_coffee2025年11月21日読み終わったバズる=自分の発言が爆発的に色んな人の目に止まること。ではなく、自分と同じ温度の人の目に止まる文章を書くことを文章のつかみ(書きはじめ)、組み立て、表現方法など、あらゆる切り口から「バズる」ヒントを既存の作品を例に取って伝えてくれる本。 綿谷りささんの体言止めの使い方や秋元康の歌詞に含ませた妄想の解説がおもしろかった。 読むと文章をいろんな形で書いてみたくなる。 内容だけでなく、文章にまで目を光らせているとは…三宅香帆さんはやっぱり、すごい。きっとその眼差しは爛々と輝いているのだろう。わたしもいつか、そんなふうに。




ほりとも@tomokobeck2025年9月14日読み終わった@ 自宅作家さんたちの書き方ここまで分析してる三宅さんがすこいなと。 佐々木俊尚さんの自分の興味を他人にまで広げてこその発信力、の箇所が響いた。

ボッシュの絵@bosch_19692025年7月29日読み終わったコミュニケーションタイトルやイラストからの印象とはちょっと違う、深い内容。相手にどうしたらズレのない情報として伝えられるのか?言葉の取り扱い説明書を数々の文章家の文章を例文に解説する良書。これからも振り返ろう。

楓@s_caede2025年3月15日ふと思い出した他の作品が紹介されてたり引用されてる本って、さらに読みたい作品を増やしてくれて良いよね。実際そこから次の作品行ったことはあまりない気がするけど。こちらの本はブログの文章も紹介されてるのが面白かった。最初たしか、しいたけ占いのしいたけさんの文の話だったよ。

楓@s_caede2025年3月12日読み終わったいろんな文章の書き方の魅力紹介といった感じの本。読んでるうちに、文章とはみなそれぞれに面白さと魅力があるんではないか、わたしが書く文章もなかなか味わいがあるのかもしれない……と思うなどした。しかしこの文章いいなと感じても、具体的にどこが良さのポイントなのかを言語化するのって非常に難しい。軽めの語り口でありながらしっかり解説してる三宅さん、すげえな。

















































