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くじら
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@sepjira_330
普段はTwitterにいます。読書ペースはまばら。小川洋子さん・村上春樹さん・梨木香歩さん・吉田篤弘さん多め。書店を応援し隊🌷
  • 2026年5月10日
  • 2026年5月4日
    アホウドリの迷信 現代英語圏異色短篇コレクション
    江國香織さん「川のある町」と併読中。
  • 2026年4月29日
    本の幽霊
    本の幽霊
  • 2026年4月29日
    川のある街
    川のある街
  • 2026年4月15日
    わたしを離さないで
    わたしを離さないで
    最後まで全容が掴めそうで掴めず、気になってどんどんページを捲ってしまった。何度も崩れかけても解けることのなかった3人の、絶妙な関係性が切ない
  • 2026年4月10日
    わたしを離さないで
    わたしを離さないで
    面白くてどんどん読めてしまう。のだけれど、核心となる謎にすぐには触れず、一人称視点で昔を回顧しながら語られる形式上、話の順序が回りくどいのがちょっと苦手。 ある話題について話しましょうと冒頭で掲示されてから、実際にそこに触れるまで寄り道に寄り道を重ねて何ページも消費される。日の名残りも同じ形式ではあったものの、そんなに気にならなかった。時系列が本作よりもごちゃごちゃしなかったからかもしれない。
  • 2026年4月9日
    わたしを離さないで
    わたしを離さないで
    次これ読みます。何度か手をつけたけど進まなくて、かれこれ2、3年くらい積んでた本。数頁捲ってみたけど今なら合う気がする
  • 2026年4月9日
    陽だまりの果て
    陽だまりの果て
    2ヶ月くらいかかって読み終わった!短編ながら一話が濃く、余韻が深くて読み応えがある。綺麗でノスタルジックな文章が刺さった。私と同じく、小川洋子さんや梨木香歩さんのような幻想的な物語が好きな方には合うんじゃないかな
  • 2026年3月30日
    陽だまりの果て
    陽だまりの果て
    残り三分の一くらいまできた。どの物語もそれぞれの離別が描かれる。けれど暗くはなく、現実をそのまま受けとめながらも眼差しはどこか温かい気がする。そして切り取られたひとコマの光景の描写がとても良い。窓から落ちる陽の光とか、田舎の夜の濃密な闇とか。
  • 2026年3月27日
    カビの取扱説明書
  • 2026年3月27日
    凍りのくじら (講談社文庫)
    学生時代刺さりすぎて、初めて小説でボロ泣きした一冊。四回くらい読み返した。
  • 2026年3月27日
    陽だまりの果て
    陽だまりの果て
    短編一話一話がとても濃い。こういう余韻が深い話が好きなので買って良かった
  • 2026年3月24日
    ノルウェイの森 (講談社文庫)
    高校の頃に読んで未だに強く印象に残っている。内容ももちろんだけど、冒頭の陰鬱な雨や空港、美しい草原の描写が好き。当時は主人公がものわかりのいい学生に見えていたし、直子が選んだ最後の心情はうまく想像できなかった。今ちゃんと読み返したら、恐らく違う見え方がするだろうなと思う。積読だらけでなかなか読み返せてないけど。
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