ノルウェイの森 (講談社文庫)

ノルウェイの森 (講談社文庫)
ノルウェイの森 (講談社文庫)
村上春樹
講談社
2018年12月7日
45件の記録
  • おばけ
    @0bake
    2026年4月10日
  • 正弥
    @Masaya_Juice
    2026年4月5日
  • SpencerKato
    SpencerKato
    @Spencer123
    2026年3月29日
    17歳の俺には早過ぎたと思う 結構興奮した気がする
  • くじら
    くじら
    @sepjira_330
    2026年3月24日
    高校の頃に読んで未だに強く印象に残っている。内容ももちろんだけど、冒頭の陰鬱な雨や空港、美しい草原の描写が好き。当時は主人公がものわかりのいい学生に見えていたし、直子が選んだ最後の心情はうまく想像できなかった。今ちゃんと読み返したら、恐らく違う見え方がするだろうなと思う。積読だらけでなかなか読み返せてないけど。
  • keita
    @phenomenon
    2026年3月24日
  • 村上春樹の長編といえば「ノルウェイの森」だ。 僕はずっとノルウェイの森にひきこもってる。 この森の中が僕の人生だ。 ワタナベは僕だと言ってしまおう。 永沢先輩が僕に言う。 「自分に同情するな。自分に同情するのは下劣な人間のやることだ。」 僕は自分にしか同情しない下劣野郎だ。 だからいいだろう ずっとここ(森)にいたいんだ。 痛いんだ痛いんだ 君だけに会いたくて会いたくて たまらないんだ。 それなのに僕は意気地なしで 最悪なんだ。 僕はこの赤と緑の森の中で 生きていくことしかできないんだ。 君が閉じた本の中で つぶれて死んじまってる虫 それが僕だ。 そうさ僕は本の虫 なんちゃって。
  • 生に乾杯、死に献杯
  • 比喩や語り口をひたすら面白がって読んでたけど、最後で惹き込まれた。なんて清らかな弔いだろうと思ってしまったけど、冷静に考えるとやっぱりおかしすぎる。
  • さすけ
    @sasuke_518
    2026年2月5日
  • あじさい
    あじさい
    @ajisai
    2026年2月1日
    再々々々読くらい。かなりわかりやすくわかりあえなさについて書かれていて、最終的にはわかりあえなさを手放している。"季節が巡ってくるごとに僕と死者たちの距離はどんどん離れていく"(2026-4)
  • KAI
    @KAINO
    2026年1月22日
  • 藍
    @ai_uesugi117
    2025年12月31日
  • @suikanonioi725
    2025年12月31日
  • あだ
    @vilken_lukt
    2025年12月31日
  • Saya
    Saya
    @coco_325
    2025年12月19日
  • shinya-a
    shinya-a
    @shinya-a
    2025年11月27日
    よくわからん終わりかただけど、またたまに読みたい本やなぁ 手放さずに、自分の本棚にいれとって日と恋しくなったときにまた、話をわかっていながら読みたいな。 愛してる人を抱きたくなったし いろんなことを複雑に重く考えないようにできたらどんなにいいかと思うけどなぁ。 表題の歌は、あんまり知らなかったけど、ちょっと聞いて、あんましw
  • 奇妙だった。淡々と進む物語に潜む生死が生々しい。先の見えぬ森を彷徨うかのような心情になる。
  • 菖
    @me_510
    2025年10月13日
  • たろー
    たろー
    @maatee8823
    2025年10月4日
  • これ読むことがひとつのステータスだと思い、読みました。まあ、面白かったです。
  • woo
    woo
    @wakawoozi1317
    2025年8月14日
  • ドイツ語版をうきうき読み始めた。クリムトの栞が嬉しい。さっそく6分の1くらい水没して幸先わるめ。会話はありがたいのだが、井戸が出てくると急にわかんなくなる。
  • @do___shi
    2025年7月9日
  • kou
    kou
    @kou
    2025年7月2日
  • K2
    K2
    @knt_swmr
    2025年3月11日
  • みき
    @miki0907
    2025年3月9日
    読書を始めた頃に母の蔵書で読んだ記憶。初めて読んだときは多分中学生で、ただの死にたがりの集まり…?と思ったけども、大人になって読んだらめちゃめちゃ喪失の物語だったと思って好きな本になった
  • 初村上春樹作品。 ノルウェーと日本を又にかけた恋愛小説、みたいなのをイメージしてたが全然違った笑 なかなか考えさせられたけど「ライ麦畑」的な感じで、多感な時期に読んだらもっと感動したかもしれない。終わり方も結構好きよ。
  • Spring
    Spring
    @mmz
    1900年1月1日
  • 一生学ぶ人
    一生学ぶ人
    @marino
    1900年1月1日
  • ちゃん
    ちゃん
    @chanco07
    1900年1月1日
    緑ちゃんって「ふん、こんなものもういらなくなっちゃったわよ」とか、何をしても絶対的に自分のことを愛してくれる人を求めてるんだろうけど、きっと強く言えないような環境で育った子なのかなと思う。 どんな言葉もじっと聞いてくれるワタナベくんと出会えてとてもよかったと思います。
  • ばんしー
    @aya_243
    1900年1月1日
  • @zlflhq
    1900年1月1日
  • はい
    はい
    @igirisunisasagu
    1900年1月1日
  • t
    @anima_daisuki
    1900年1月1日
  • 初めて読んだ村上春樹作品。そして、何故世界的な著者であるのか少しわかった作品です。日本語が小難しすぎない一方で、比喩表現は多様で秀逸。また、読んでいる時は漠然と読みやすいと感じていましたが、その後、春樹の文体を説明しているYouTubeを見て納得。どうやら文章のリズムが特異であるが故に、内容をすらすら飲み込めるとの事。これは英文学のリズムや韻に近いものがあり、それが英語圏でハルキムラカミが受け入れられた理由の一つなのかなと思いました。
  • ねこみ
    @nekomi
    1900年1月1日
  • トマト(仮)
    @oyasai
    1900年1月1日
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