Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
きょうのすけ。
きょうのすけ。
きょうのすけ。
@shu0203
ミステリ中心。ペースは遅め、再読多し。
  • 2026年1月6日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
    店頭で表紙のインパクトに負けて購入。面白かった、面白かったんだけど、なんだろうなぁ、この読後の疲労感は!!( ̄▽ ̄;)
  • 2025年12月26日
    文庫版 姑獲鳥の夏
    通勤中にゆるゆる再読。電子版。
  • 2025年12月23日
  • 2025年12月23日
    黒牢城
    黒牢城
    時代ミステリというジャンル的な(個人的)期待とは少しズレがあったが、さすがの「読ませる」構成。ミステリより歴史もの寄り。 黒幕(黒幕?)の正体には割と早くから気が付くが、そう来るかという動機判明から終幕までの展開と種明かしに、つい頭から伏線を確認し直したくなった。 全体的に陰鬱な気配を纏うため好き嫌いはあるが、題材的にやむ無し。
  • 2025年11月24日
    開化鉄道探偵
    開化鉄道探偵
    単行本で読了。 時代ものミステリ、特に明治前半、昭和初期が舞台の作品に目がない自分、非常に楽しめました。 当時の世相、鉄道事情を下敷きに、読みやすい文体でストレスなく読了。次作も読みます。
  • 2025年11月14日
    三人書房
    三人書房
    犯人はいても悪人のいない連作ミステリー。短編集のため少々物足りなさはあるものの、読後感が非常にやわらか。
  • 2025年11月3日
    仮名手本殺人事件 (ミステリー・リーグ)
    作中探偵と同様に、「誰が」「どうやって」までは解るが、「何故」が最後まで解らなかった。 いやわからんて!! 作中小説はともかく、作中劇の挿入の仕方は一考の余地あり。正直読みにくかった。 11/3追記 (微ネタバレ) 「何故」の謎解きキーである「劇中劇の演出」が、劇中劇部分を何度読み返しても見つからず困惑。。。ならば何のための詳細な劇中劇描写だったのかが最大の謎。ここだよ!って判る方がいたら教えて欲しい。いや煽りじゃなく本当に。
  • 2025年10月25日
    千年のフーダニット
    1000年という時間の壁に閉じ込められた、これは狂気のクローズドサークル。 荒涼の未来を往く彼らの行く末に、とうか光在らんことを。
  • 2025年10月19日
    千年のフーダニット
    図書館でなんとなくタイトルに惹かれて借りてきた。今半分くらいだけどめちゃくちゃ面白い。 何度も繰り返し出てくるこの描写は伏線なのかなとか、無国籍っぽく書こうとしてるけど国はここだよなとか、それに意味はあるのかとか、早く答え合わせまで行きたい。
  • 2025年10月18日
    控えよ小十郎
    控えよ小十郎
    面白かった。 小十郎個人に重点を置いた物語のため、ある程度当時の時代背景、出来事を知っておかないと入り込めないかも。
  • 2025年10月17日
    控えよ小十郎
    控えよ小十郎
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved