

きょうのすけ。
@shu0203
ミステリ中心。ペースは遅め、再読多し。
- 2026年2月25日
開化鉄道探偵 第一〇二列車の謎山本巧次読み終わった@ 図書館シリーズ2作目にして一気に「前作の6年後」が舞台。史実をベースに置く関係でそうなるのは仕方ないが、空白の6年にも色々あったようなので続刊に期待。 唐突に加わった新キャラは好き嫌いが別れそうかな。 - 2026年2月8日
合邦の密室稲羽白菟読み終わった@ 図書館2作目から遡っての1作目。どちらかと言えば、より「ミステリっぽい」のはこちらの方。 とはいえ、両作とも構成?文体?少々読みにくい、登場人物の関係性が解りにくい、舞台設定の専門性が高すぎてニュアンスが伝わりにくいという部分は一貫してある、ような。。。? 読み終わって、時間かけて内容を反芻すると確かに面白いんだけどなぁ。 - 2026年1月6日
- 2025年12月26日
- 2025年12月23日
- 2025年12月23日
黒牢城米澤穂信読み終わった@ 図書館時代ミステリというジャンル的な(個人的)期待とは少しズレがあったが、さすがの「読ませる」構成。ミステリより歴史もの寄り。 黒幕(黒幕?)の正体には割と早くから気が付くが、そう来るかという動機判明から終幕までの展開と種明かしに、つい頭から伏線を確認し直したくなった。 全体的に陰鬱な気配を纏うため好き嫌いはあるが、題材的にやむ無し。 - 2025年11月24日
開化鉄道探偵山本巧次読み終わった@ 図書館単行本で読了。 時代ものミステリ、特に明治前半、昭和初期が舞台の作品に目がない自分、非常に楽しめました。 当時の世相、鉄道事情を下敷きに、読みやすい文体でストレスなく読了。次作も読みます。 - 2025年11月14日
- 2025年11月3日
- 2025年10月25日
- 2025年10月19日
千年のフーダニット麻根重次読んでる図書館でなんとなくタイトルに惹かれて借りてきた。今半分くらいだけどめちゃくちゃ面白い。 何度も繰り返し出てくるこの描写は伏線なのかなとか、無国籍っぽく書こうとしてるけど国はここだよなとか、それに意味はあるのかとか、早く答え合わせまで行きたい。 - 2025年10月18日
- 2025年10月17日
控えよ小十郎佐藤巖太郎借りてきた読み始めた
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