つくだに
@silent_hill
- 2026年4月19日
殺し屋の営業術野宮有読み終わった裏社会に転がり込んだ営業マンが無茶苦茶かつ命に直結するノルマに直面して生の実感を得て、表社会にはあった縛りから解放された結果好き放題するみたいな内容を勝手に期待してたから結構苦戦するなって感じだった。 終わり方もかなりアッサリした感じで面白かったけどもうちょっと長く楽しみたかった - 2026年4月15日
殺し屋の営業術野宮有読んでる第一章まで聞いた 凄腕営業マンが殺しの現場に居合わせてしまい、自分の命という商材を殺し屋に買わせるための営業をする…という大筋を聞いて読み始めたから、そのシーンに入るまでがちょっと長く感じた こういうトロの部分まで若干時間がかかる作品って今まで何となく萎えちゃったりしてたんだよねよくないと思いつつ でも運転中のaudibleだとある程度意識を割くだけでいいから自然といけてよかった - 2026年4月14日
- 2026年4月14日
法廷占拠 爆弾2呉勝浩読み終わった聞き終わった! 何かしらの生きる意味を見つけ脱走するスズキ、組織の中で浮いた立場になった者たちでチームを組もうとする高遠 こういう物語の続きを匂わせるエンドって個人的に好きなんだよね 実際に続編が出るにせよ出ないにせよ、この世界はまだまだ続いていくんだよっていうことがわかるから スズキのバックボーンとかは結局明かされなくて、謎の怪物のまま終わってコイツ何だったんだよ…ってなったけど、むしろ得体の知れないスズキに対する恐怖が掻き立てられてよかったかもしれない 柴崎もロープレしてる間は何だコイツ!?って感じだったけど、最終的にはかなり人間寄りだったね 嫌いじゃない スズキとか類家みたいな化け物に振り回されてて可哀想なくらいだった あと結局むこうぶちはなんだったんだ 作者の趣味? 次は何を読もう(聞こう)かな? 本屋大賞ノミネート作から探してみようかと思ってる - 2026年4月12日
法廷占拠 爆弾2呉勝浩9割方聞いた 倖田も伊勢も出てくるのに矢吹だけ影も形一才の言及もなかったからずっとどうしてるのかそもそも生きてるのか気になってたけど終盤突然大活躍してくれて興奮してしまった 等々力さんも出てきてくれていいんですよ - 2026年4月11日
- 2026年4月9日
法廷占拠 爆弾2呉勝浩読んでる運転のお供にaudible 写真の添付した事なかったから、SAで食べた夕飯 ”無敵の人“的な言動で、スズキはある意味理解できる人間だった(規模感がおかしくはあったけど…) 柴崎は明確な要求がありつつも未だ目的が一切わからなくて、ひたすら不気味だ ”悪に徹する“と言っていたが、その先に何か見据えるものがあるのか? 明日も運転だから、続きを聴く
- 2026年4月7日
- 2026年4月7日
爆弾呉勝浩読み終わった読んだんじゃなくて聞いたから、ここで書いていいのかわからないけども… 出張で1日5時間以上運転することがザラにあるのに音楽で暇潰してたけど、audibleいいじゃんってなってちょっと気になってたのを聞いてみた こういう、言ってることに一理はあるけども…みたいな屁理屈捏ねる悪役って、脳みそに良くない負荷を感じつつも嫌いじゃない 目を背けていたくなる矛盾に無理くり相対させられる登場人物たちのストレス…やっぱり負荷が生み出すフラストレーションが爆発する時って見てるだけの側としては最高に面白い あと最後の方ずっとコイツ何者だよ…って思いながら聞いてたけど、続編読んだら(聞いたら)スズキの正体もわかるのかな? - 2026年3月27日
亡霊は夜歩く 名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社青い鳥文庫)はやみねかおる,村田四郎読んでるこのシリーズ(まだ2冊目だけど)読んでると、実在するらしい本の名前がちょくちょく出てきて、そういうのをみてると漠然とした読んでみたいなという気持ちがムクムクと湧いてくる 今までは湧き出した気持ちを消化できずにいたけど、readsと一緒に読んでいけたらいいな - 2026年3月26日
- 2026年3月26日
亡霊は夜歩く 名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社青い鳥文庫)はやみねかおる,村田四郎読み始めたさっそく寝る前に25分だけ Kindle、というかAmazonがあんまり好きじゃなくてdmmbooksに移ったけど、小説を読むのにどっちが使いやすいUIかっていうとkindleなんだよね しかもdmmbooksを選んだ理由であるポイント還元が消えちゃって、今までみたいには本を買えなくなっちゃった 基本出張ばかりで紙の本が荷物になるから電子書籍メインなんだけど、プラットフォーム選びがむずかしい - 2026年3月26日
そして五人がいなくなる 名探偵夢水清志郎事件ノートはやみねかおる読み終わった - 2026年3月26日
そして五人がいなくなる 名探偵夢水清志郎事件ノートはやみねかおる読み終わったこの間読み切れた本。 大学で英語を学ぶ時に多読をやった時も思ったけど、簡単で短い本は読むのも簡単で、やっぱり読書が習慣じゃなくなってから“読書筋”みたいなものが衰えてるんだなっていうのを感じる。 昔なんとなく読まなかったシリーズ、続きも読んでいってみようかな? - 2026年3月26日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子買った読み始めた義務教育の頃はあんなに本を読んでいたのに、スマホを手にしてから電子書籍もあるのにめっきり読まなくなってしまった。 “ちゃんとしてなくてもいい”読書SNSと聞いて、活字に触れる機会を増やすきっかけになればと思って始めました。 手始めに最近映画で話題のコイツをゆっくり読んでいきたい。
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