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夏琉
夏琉
夏琉
@syoukoushi
歴史・時代・中華・異世界ファンタジー小説が好き 現代社会問題系やイヤミスは苦手 稀に海外ロマンス 3~5冊程度を常に併読/電書ラノベはsiri音読
  • 2026年4月8日
    書店を守れ!
    書店を守れ!
    今日買って速攻読んでる 今村先生の新書は小説みたいで読みやすいなー
  • 2026年3月29日
    サトリ令嬢は、陛下の想いだけが分からない!? 氷の陛下の激アツ恋心にタジタジです
    絵師さんが好きで購入したTL 古に魔人がいた世界、細々と異能を顕現させる者もいるが迫害される世の中で、幼い頃に父母の秘密を暴露したことで疎まれ、サトリの異能を隠し帝国の皇室に売られるように嫁いだヒロインが幸せになるまで 親に迫害されていたため自己肯定感が低く、相手の反応を異能で都度確認していたヒロイン 嫁いだことで、それではいけないと気付き、異能を封印する成長を見せるが、閨で問答無用に聞こえてくる夫の内心(異能)に混乱する、というコメディな描写も イラストは閨シーン多めで私的に残念
  • 2026年3月28日
    サトリ令嬢は、陛下の想いだけが分からない!? 氷の陛下の激アツ恋心にタジタジです
    TL描写シーンが多くて、好みとちょっと違う イラストもそのシーンが殆ど そこは軽くていい、という私が少数派なのか 本編の中にラブシーンは1~2回あれば十分なのだ
  • 2026年3月27日
    身代わりの贄はみなそこで愛される (ことのは文庫)
    村の安寧と繁栄のための人柱になる双子の話 人柱の条件が『美しい娘』なため、同じ顔だけど、生まれつき顔半分にアザのある姉は必然的に生かされる ゆえに、父母からも村人からも虐待されて育つ 子ども虐待描写、本当に苦手……
  • 2026年3月27日
    あやかし乙女のご縁組 2 ~神託から始まる契約結婚~ あやかし乙女のご縁組 ~神託から始まる契約結婚~ (集英社オレンジ文庫)
    今回は異形との戦いより、瀬能と咲綾の心情変化に重点が置かれていた気がする 二人揃って『恋愛』が欠落した人生を送っているから自覚できないもどかしさが凄い 青葉、そこちゃんと説明してあげて!ってツッコミたい そして陰陽師物部氏がカッコ可愛くてやはり推し
  • 2026年3月26日
    華は天命を誓う 莉国後宮女医伝 三(3)
    間違えて2巻より先に3巻読んでしまった 翠珠が恋の自覚と朋友を得る 今回は宦官にスポットが当たった事件だったが、既に宦官登用制度が衰退している描写があったので、完全架空中華風設定なのだなと理解 なんで後宮にこんなに男が入り込んでいるのか?と疑問も大きかったけど、それなら納得
  • 2026年3月23日
    かわいい年下夫とほのぼの暮らし 一途な彼に尽くされて! (リブラノベル)
    ごく短い幸せしかないTL 鈴木レモン先生の作品は、嫌な人物が出てこなくて、ひたすら主人公たちが幸せになるのが良い 年上妻と年下夫の可愛い恋愛にほっこり
  • 2026年3月23日
    その不動産、条件憑き
    事故物件なのかと思ったら怪異や妖系で、主人公も好感が持て、胡散臭いぬらりひょん(笑)との関係も一言では表せない奇妙さ 『やってはいけない』と言われてる次の瞬間、それを侵す主人公に笑います とても面白かった 続刊出たら買いに走ろう
  • 2026年3月23日
    トリカゴ (創元推理文庫)
  • 2026年3月22日
    サトリ令嬢は、陛下の想いだけが分からない!? 氷の陛下の激アツ恋心にタジタジです
    Ciel先生のイラストに惹かれて 読者評価も良かったし
  • 2026年3月22日
    かわいい年下夫とほのぼの暮らし 一途な彼に尽くされて! (リブラノベル)
    鈴木レモン先生の作品はTLだけど良い
  • 2026年3月21日
    華は天命を診る 莉国後宮女医伝(1)
    女子医学校を首席で卒業して実家の医院を継ぐはずが、後宮医官として召還された翠珠 妃嬪の不調から病を見抜く過程に、新米らしい戸惑いや消極性があったり、後宮を知らない一般人らしい無知さも見えて楽しい
  • 2026年3月20日
    その不動産、条件憑き
    息抜きにオカルト
  • 2026年3月20日
    後宮史華伝 すべて夢の如し 後宮シリーズ (集英社オレンジ文庫)
    ゆっくり読むよ 多分泣くし
  • 2026年3月20日
    後宮茶華伝 仮初めの王妃と邪神の婚礼 後宮史華伝シリーズ
    主要人物の死亡がほぼ無くてほっとする 主人公が皇帝と妃でなかったから比較的平和(?)だったけど、政道と邪教の動きは不穏過ぎて怖い 多分、幻華伝の宦官、四欲の屋敷出てきて泣きそうになった…… ラストの黒幕、戯華伝に名前出てたかな 人生かけてるから次の彩華伝にも出てくるみたいだし、もう本当に怖い 過去の主人公たちが幸せじゃないのも悲しくなるし、番外編でサブキャラたちにも愛着湧くのに悲惨だったり、凌遅刑もバンバン行われてるし、残酷な背景描写も多くて苦しい 明朝〜清王朝をモデルに描かれている骨太シリーズ 白蓮教のことも、ちょっと勉強しとくかな
  • 2026年3月18日
    後宮茶華伝 仮初めの王妃と邪神の婚礼 後宮史華伝シリーズ
    ラスト1章 ここまで、人が死んでないΣ(゚ロ゚;) 宦官だけの相関図が欲しい……
  • 2026年3月18日
    商人令嬢はお金の力で無双する2
    商人令嬢はお金の力で無双する2
    1巻と違って妖精の力と魔法が全面に出ていたため、私的には他の異世界ものとの区別化が見られず失速感を感じた 商人としての機知に富んだ展開が早く読めるといい 家族親族関係の内実の暴露と展開は面白かった
  • 2026年3月16日
    商人令嬢はお金の力で無双する2
    商人令嬢はお金の力で無双する2
  • 2026年3月16日
    商人令嬢はお金の力で無双する(1)
    商人令嬢はお金の力で無双する(1)
    テンポが良く面白くて一気読み 元貴族父と平民母が駆け落ちの後、死亡 迎えに来た祖父に引き取られ、従兄弟たちの虐めにより前世覚醒 その後の8歳児と思えぬ無双ぶりを秘匿せず、周りを味方にして行く展開 チートは音楽関係で今のところ出番なし 領地改革や商取引を前世の職種を活かして無双しているので、突拍子もない話ではないところが魅力 男尊女卑の強い世界観で祖父もご多分にもれずだが、直系領主のみに伝えられる『始祖は転生者』を知っていた為、受け入れられた お祖父様が序盤我関せずで、父母の駆け落ちも許しておらず、女性は勉学や魔術も必要無い文化圏の人物なのでどうなるかと思ったら、意外な展開で楽しくなってきた
  • 2026年3月15日
    商人令嬢はお金の力で無双する(1)
    商人令嬢はお金の力で無双する(1)
    異世界転生モノ
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