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@totemo_nemui
真夏の炎天下にポカリを飲むようにゴクゴク読める本を探しています。
  • 2026年7月6日
    スノーマン(下)
    スノーマン(下)
    犯人候補でずっと「こいつな気がするけど、もしこいつだったらヤバいからやだな……」と思ってた奴がいて、そしてそいつが犯人だったので、もう最後はヤバかった。 とても面白かった……シリーズらしいので、他のも読みたい。
  • 2026年6月29日
    夏の夜の夢
    夏の夜の夢
    わかりやすい〜〜〜。 ものすご〜くわかりやすい〜〜〜。 あと文章が面白い。 喜劇なだけあって読んでて「フフッ」となる場面が沢山あった。 パックは方々へ謝りなさいね。
  • 2026年6月28日
    夜の写本師
    夜の写本師
    久しぶりにハイファンタジーを読みました。 想像よりかなり壮大な物語で、「これ一巻だけで終わる…?」と思っていたら、なんと綺麗に一巻で終わった。 魔法ってそういう使い方もあるんだなぁ……。 これはあくまで「雰囲気が大体こんな感じですよ」という意味であって「これが影響されてるのでは?」「二番煎じでは?」という意味ではない事を先に言っておくんですが、ジブリのゲド戦記とハウルの動く城が7:3の割合な雰囲気でした。好き。
  • 2026年6月18日
    アルテミス 下
    アルテミス 下
    上巻も面白かったけど、下巻で面白さのギア上げてきた感じだった。 おぉ……頑張れジャズ……で始まり ジャズ!?大丈夫か!?頑張れるか!?となり ジャズ〜〜〜!!!頑張れ〜〜〜〜!!!で終わる ずっと主人公を応援していた。本当に。 読んだ人ならきっとこの感情をわかってくれるはず。 次は火星を読みたいなと思います。
  • 2026年6月12日
    アルテミス 上
    アルテミス 上
    プロジェクトヘイルメアリーでおなじみアンディ・ウィアーの別作品。この人宇宙が舞台のSF強いな〜ほんとに。 誰もが一度は「別の星に住んでみたい」「別の星に行ってみたい」と考えると思うんですけど(思ったこと無かったらごめんなさいね)、「うーんやっぱ地球が1番かな!」と思わせるほど月で生きることへのメリットデメリット描写が細かい。 もしかして月に住んだことある?みたいな。 主人公が内心大変愉快な超有能女性で文章が楽しかった。 下巻も楽しみ。
  • 2026年5月29日
    たゆたえども沈まず
  • 2026年5月18日
    たゆたえども沈まず
  • 1900年1月1日
    たゆたえども沈まず
    誰もが知ってる画家と、その弟の、本当にあったかもしれない苦悩と幸福が、絵画と史実と画商を交えて書かれていた。 ゴッホの絵は好きだけど、あまり本人のことは知らないな、という人もぜひ読んでみてほしい。 マ〜〜〜ジでテオの負担がとんでもないので、終始「テオもうやめときなよその男(兄)」状態になる。
  • 1900年1月1日
    ドクロ
    ドクロ
    オティラとドクロの関係が好きだった。 自分の境遇と重なる部分があってドクロを助けようとしたのもあるだろうけど、「ようやく見つけた安寧を邪魔しないで」みたいな意味もありそうで。 容赦無く手を下す判断ができる少女って良いよね……。
  • 1900年1月1日
    新版 クラウド・コレクター
    新版 クラウド・コレクター
    本当にここ存在するのでは? 頑張ったら行けるのでは? と思わせてくれる本。 どっか行きたいけど、そんな時間もお金も無いし行けない……て時に読んだら楽しい。
  • 1900年1月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 1900年1月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 1900年1月1日
    スノーマン(上)
    スノーマン(上)
  • 1900年1月1日
    真夜中の太陽
    真夜中の太陽
  • 1900年1月1日
    その雪と血を
    その雪と血を
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