アルテミス 下
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- スピィ@totemo_nemui2026年6月18日読み終わった上巻も面白かったけど、下巻で面白さのギア上げてきた感じだった。 おぉ……頑張れジャズ……で始まり ジャズ!?大丈夫か!?頑張れるか!?となり ジャズ〜〜〜!!!頑張れ〜〜〜〜!!!で終わる ずっと主人公を応援していた。本当に。 読んだ人ならきっとこの感情をわかってくれるはず。 次は火星を読みたいなと思います。
akb@ebony_first2026年6月4日読み終わった上司から借りた、上司曰く「主人公があなたに似ている」アルテミス、読破しました。これは審議ですよ。私とジャズちゃん、お金に目がないところが似ているのか、覚えが早いところが似ているのか(そうであれ)、はたまた、なんだかんだで最後はみんなが味方になってくれるところが似ているのか、、、。週明け確認してみます。良い意味であれ。- リタ@for_readers2026年4月17日読み終わった上下巻まとめての感想 爽快感で駆け抜ける感じ。SFには珍しく(?)物語は理路整然とは進んで行かない。細かいところは詰めない古き良きハリウッドっぽさを感じたので、映画化の話があるのも分かる気がした。 主人公は共感すると言うより、そうきたか、そうするのかと笑い飛ばして楽しめるキャラクターを持っている。そして清々しいほど口が悪い。面白い。地の文にもよく主人公が入り込んでくる。 全体として、巻末の解説にある、「開拓時代のアメリカ西部の雰囲気をたたえている」、「大変おおらかな話」であると言うのがしっくりくる。こちらもおおらかに楽しもう。 プロジェクト・ヘイル・メアリーもこんな感じなのかな?もう少し精密なんだろうか。読むのも観るのも楽しみだ。


長谷川竜也@Lyuya_H2026年3月14日読み終わったアンディ・ウィアー節はそのままに、『プロジェクトヘイルメアリー』や『火星の人』とは違った視点・ジャンルのストーリー運びが見事な一作だった。 まさに月面ロマンを凝縮したようなSFに、独特かつリアルに描かれる人間模様は一読の価値あり。 しかし、上記二作より入手するのが困難であるのと、やや展開が複雑なのでその点は留意すべきか。


スカイ@skygrey2024年10月20日読み終わった下巻まで読んだものの、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』『映画オデッセイ』ほどの感動はおぼえなかった 主人公がアウトローな感じだから、共感しにくい 映像化してたり、audibleだったりしたら、また違う感想になるかも Kindleで、ダラダラ1ヶ月もかけて読んだから没入しにくかったのかもなぁ








































