

葉っぱ
@unafoglia
恩田陸、Ray Bradbury
- 2026年2月16日
生成AI時代の「超」仕事術大全アクセンチュアAIセンター,保科学世読んでる - 2026年2月16日
- 2026年2月16日
シンギュラリティは近いレイ・カーツワイル読んでる - 2026年1月27日
反逆の仕事論樋口恭介読み終わった屈辱のビジネス本読書② マインドブローウィング!なものは特になかったが、未だ果たされていない虚構を信じぬくこと、わかる、来たる未来に関する自身の考えの再確認みたいな感じになった。よく残すことなくまとまっているなあと思う - 2026年1月27日
所有せざる人々 (ハヤカワ文庫SF)アーシュラKル・グィン読んでる読み進まない、面白いことはわかるけど。 文脈を捨て物体に固執しない自由な魂は立っていられるのか、教えてほしいと期待している、この本に。 - 2026年1月26日
星に仄めかされて (講談社文庫)多和田葉子読み終わった"オレはスモールトークは苦手だ。どうせ話すなら魂の芯に近いことを喋ってほしい" かつていつもこれを人に求めて、酷いことしたなって。勝手に心をこじ開けた責任を取るsusanoo、人と関わることの意味を真正面から受け止められる人間で溢れればいいのに。 リズムに乗れたらとても心地よい言葉の飛躍、読み手と書き手と登場人物が同じ観念を共有できることが言葉のなすわざ - 2026年1月10日
本を読む本モーティマー・J・アドラー,チャールズ・V・ドーレン,外山滋比古,槇未知子買った入社先に読めと言われた本の中でマシそうだったので買ってみた。これは例外だがビジネス書を読むと自分を失う気がして読むのが怖い、本当に面白くないこの本 - 2026年1月10日
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イタリア民話集(上)イタロ・カルヴィーノ,河島英昭読み終わったふたりは仕合わせに満ち足りて暮したが、わたしらはこうして歯ぎしりばかり。 という締め、民話集、面白い。めでたしめでたし 的な締め方。ブラックユーモアと皮肉に溢れた面白い民族だなあ - 2026年1月10日
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日本人の人生観山本七平面白かった。良い大学に入り良い会社に入るという風潮は現代だけではなく、かつては高僧になるというのがエスカレーターの無難な道であったと、これらは西洋の終末思想に対して、同じ日々がずっと続くという思想がベースにあるという。 - 2026年1月10日
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