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ユルワ
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@urusulayulwa
ユルワと申します。年齢を重ねて若い頃の趣味はほとんど離れていきましたが、読書だけはずっと続いてます。本を読み、本屋へ日参するのが至福。 最近は読書旅行もお気に入り。今年長めの旅に出るので道中何を読もうか思案中 【よく読む本】 旅行や海外在住者のエッセイ、紀行文、語学関係、マンガ 【好きな作家】 須賀敦子、千早茜
  • 2026年3月22日
  • 2026年3月22日
    本が繋ぐ
    本が繋ぐ
    本好きなら誰しも本にまつわるヒストリーを持っているはず。 この本はモデル→文学部大学院生&タレント→オンライン書店主の異色の経歴の持ち主による独り言のようなエッセイ。 まるでボサノバのような軽やかな筆致のなかに、彼女のあらゆる思いがひっそりと、でも強く浮かび上がる。 同年代の私には行間から時空間の空気を感じ取ってしまって、勝手にこそばゆくなっていた。 自分自身も本との物語を綴ってみようかな、なんて思ってしまった。
  • 2026年3月18日
    壊れた世界で“グッドライフ”を探して
    壊れた世界で“グッドライフ”を探して
    肥大しすぎてかえって地球環境や地域社会に有害になっているグローバリゼーションへ警鐘を鳴らす― 『スモールイズビューティフル』に始まって、インドの奥地ラダックに取材したヘレナ・ノーバーグ=ホッジ、そして辻信一などの系統の本は、10年以上前に結構ハマって読みあさった。ちょうど東日本大震災や原発のこと、そして青年海外協力隊で南の島へ赴任する前だったから、自分なりに思うところがあったのだ(若かったな・・・) 前置きが長くなったけど、そんな系統のルポエッセイがこの本。 久々にこういった本を読んで、地産地消とか、ネットを使わないローカルライフの大事さも理解できるけど、なかなか徹底して継続するのは難しいよな~と根性の無いBBAである私は思ってしまうのだった。 SDGsもどの項目を選ぶかで行動が変わってしまいますからね。 とはいえ何らかの形で、あくまでできる範囲で実践はするべきだよね、と読後思ったのでした。
  • 2026年3月16日
    書店員は見た!
    書店員は見た!
  • 2026年3月13日
  • 2026年3月11日
    いずれすべては海の中に
    いずれすべては海の中に
  • 2026年3月11日
    吉祥寺だけが住みたい街ですか?(1) (ヤングマガジンコミックス)
    最近はおひとり様ホテルが人気の作者ですが、個人的にはこのシリーズが一番好き。重田姉妹の貫禄ある自由人っぷりに癒される。 何度も読み返しても飽きないし、吉祥寺へ飛んで行って、街ブラしていっぱいやりたくなる。
  • 2026年3月11日
    壊れた世界で“グッドライフ”を探して
    壊れた世界で“グッドライフ”を探して
  • 2026年3月11日
    外の世界の話を聞かせて
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