みかん🍊
@vitamin_C_32mg
- 2026年4月10日
1時間でハングルが読めるようになる本 改訂版チョ・ヒチョル読んでる - 2026年4月6日
黒髪と美女の日本史平松隆円読み終わった@ 角川武蔵野ミュージアム日本人は昔から髪に重きを置いていた その時代ごとに良しとされる外見が変わるのは、人間の本能に即したものなのだと思った。 貧困の時代はお金持ちで身の回りのことを自分でできないような見た目が憧れられる。 いずれ、白髪染めをしないありのままの姿とかみんなが坊主になるとか、今では考えられないような常識の時代が来る可能性だってあるって思った。 髪に関する情報とともに当時の様子や身なりについてこれまで感じていた謎も一緒に解けて面白かった。歴史に興味がある人にもお勧めできる一冊だった。 髪の艶が重視されるのは今も昔も変わらないとわかったから、きっとこの先も変わらないだろう。 - 2026年4月6日
- 2026年4月6日
人生で大切なことは泥酔に学んだ栗下直也読み終わった@ 角川武蔵野ミュージアム面白かった 「そうはならんやろ!」と言いたくなるようなことが沢山あったが、他人事だから面白い 読者の中には共感の嵐という人もいるんだろうな 役に立つ内容も多少はあった。 お酒はほどほどに。 1番印象に残ったのは、二日酔いがしんどかったらトイレに篭ったって良いってこと。滅多に二日酔いなんてしないけど、辛いときは休んで良いんだぜ、無理せず働けば良いんだって言われてるような気持ちになって、なんだか心が楽になった。 - 2026年4月6日
少女小説とSForie,嵯峨景子,新井素子,日本SF作家クラブ,皆川ゆか,若木未生読み終わった読んでる@ 角川武蔵野ミュージアム途中まで読んだ。 「自分」とは何か、自分を確立するものについて考えさせられた 揺らがない自分軸、アイデンティティ、変化する自己、変化する社会 - 2025年11月28日
- 2025年11月28日
- 2025年11月14日
快楽殺人の心理: FBI心理分析官のノートよりロバートK.レスラー,狩野秀之読みたい - 2025年11月14日
僕とおじいちゃんと魔法の塔(4)中川貴雄,香月日輪買ったかつて読んだ読んでる@ 電車「いくら傷つこうとも、どれほど絶望に打ちひしがれようとも、それは問題じゃねぇ。そこから立ち上がることこそに意味があるんじゃ。そこから立ち上がった者は、それだけ強く、美しくなれるのよ」秀士郎 冗談とは、心の余裕だ。冗談には知性が必要だ。 やはり、読む度に毎回新たな発見がある本。出てく音楽や芸術作品、料理も全て魅力的。更にそういう知識もつけて再び読み返したくなる。
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