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しゅえり
@xueliiii
  • 2026年3月24日
    なぜ日本文学は英米で人気があるのか
    本書とは関係ありませんが、お菓子屋さんのショッパーや包装紙でブックカバー作っていて、この本はチューリップ柄です。春ですね
    なぜ日本文学は英米で人気があるのか
  • 2026年3月24日
    おいしいごはんが食べられますように
    堂々と権利を主張できる芦川さんは弱さを装っている強者で、隠れて愚痴るしかできない二谷も押尾も実は卑劣な負け組なんだけど、サイコパスの素質が豊富にある二谷がこの先芦川さんによって救われるのか、モラハラを炸裂させるようになるのか、後者しか目に浮かばないエンドでした。面白かったです!
  • 2026年3月20日
    江戸かわいい動物 たのしい日本美術
    蘆雪展に行きたいー!
  • 2026年3月20日
    サイレントシンガー
    これぞ小説でしか表現できない世界
  • 2026年3月11日
    逃げても、逃げてもシェイクスピア
    翻訳の現場の裏話などがわかって面白かった。蜷川幸雄や福田恆存との出会いなどエピソードがたくさん。現代日本のシェイクスピア劇の中心にいた松岡さんの彩り豊かな半生。
  • 2026年3月4日
    青磁 (NHK美の壺)
    大阪陶磁美術館で見た国宝の飛青磁が好きで、知識を深めるべく図書館で借りて読んだ。青磁の英語名、セラドンの由来が面白かったし、磁器の磁という字は中国の磁窯がルーツ。やきものをせとものと呼ぶのと同じだそうで勉強になった。
  • 2026年2月24日
    うつわの手帖(1)
  • 2026年2月24日
    サイレントシンガー
  • 2026年2月19日
    まとまらない言葉を生きる
  • 2026年2月19日
  • 2026年2月19日
  • 2026年2月19日
    悲しみは羽根をまとって
    悲しみは羽根をまとって
  • 2026年2月19日
    ほんのささやかなこと
    ほんのささやかなこと
    題材になっている施設のことは恥ずかしながら知らなかった。先日見に行った演劇の原作(村上春樹)が出たのと、この本の時代設定が同じ1985年だと思うと全然遠くない過去である。ほんのささやかな善をなすのがいかに難しいかを思う。この本から勇気をもらい、いつか自分も踏み出せる時が来るといいと思った。
  • 2026年2月17日
    学校では教えてくれないシェイクスピア
    ハムレットづいているので気になった。読みやすそう
  • 2026年2月16日
    ハムネット
    ハムネット
    いろんなことを思った、すごく好きな物語だった。子供をもつ身として主人公の喪失感の描写が自分のことのように辛かった。なので最後の救われる展開には涙。最後の数ページを繰り返し読んで余韻に浸って、そのままハムレットを開いたりした。映像化も楽しみだけど、この最初の読後感も忘れたくない。
  • 2026年2月3日
    ハングルへの旅 (朝日文庫)
    2026年の目標、ひと月に1冊以上読む 1冊目ぎりぎりクリア 茨木のり子のエッセイは初めて読んだ。言葉が親しみやすく、あたたかく美しく、歯切れがよく自然と背筋が伸びるよう。尹東柱の弟に会った話は興味深かった。作者が現代の韓流ブームを知ったらどう思うだろうと考えたりした。
  • 2026年1月10日
    韓国現代詩選〈新版〉
    茨木のり子の翻訳で韓国詩を読んだ印象として、韓国では詩が人気なのは恨(ハン)を表現しやすいからじゃないかと思った。(その概念についてきちんと理解できているかは微妙) 個人的には年齢を重ねてようやくそれらしい、人生の不条理への諦めとか悲哀とかを作品の後ろから感じ取れるようになった気がする。逆に韓国では理解するより先に、若いうちから詩を学ぶことで、そんな感情が共有され培われていっているのではないか。など勝手なことを思った。
  • 2026年1月1日
    韓国現代詩選〈新版〉
    外国文学の中でも詩は翻訳者のセンスに負うところが大きいので、茨木のり子が訳する韓国詩が本になっていていま読めるということは、幸運この上ないことです。
  • 2026年1月1日
    隣の国の人々と出会う: 韓国語と日本語のあいだ シリーズ「あいだで考える」
    韓国語を知るようになり、ハングルの持つ響きがとても魅力的で、どんな秘密があるのか気になって読み始めた
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