ハングルへの旅 (朝日文庫)

17件の記録
- ぼのぼの@bono_bono2026年2月26日読んでるおんもしろい!!!朝鮮語の美しさに惚れ惚れとした。夜間学校で出会った金裕鴻先生のエピソードが好きだ。インターネットでお名前を調べてみたら、今も新宿で韓国語講師をされているそうだ。お会いしてみたい。自分も別な言語を勉強中なのだが、名前を教わった相手に「ほんと、綺麗な名前ね」とさらりと返せるレベルまで上達したい。
- しゅえり@xueliiii2026年2月3日読み終わった2026年の目標、ひと月に1冊以上読む 1冊目ぎりぎりクリア 茨木のり子のエッセイは初めて読んだ。言葉が親しみやすく、あたたかく美しく、歯切れがよく自然と背筋が伸びるよう。尹東柱の弟に会った話は興味深かった。作者が現代の韓流ブームを知ったらどう思うだろうと考えたりした。
タラコ@tokimeki_kirakira2026年1月21日読み終わった韓国文学様々な本で紹介されていて気になっていた一冊。 ハングルを学ぶ人が今よりも少なかった時代に、朝鮮語(韓国語)を学び、自分の目で韓国を見つめ、食べ物や歴史、植物に思いを馳せる。その眼差しが丁寧で、鋭い。 ものすごく韓国へ行きたくなった。


























