yods21
@yods21
主にミステリーを読んでます。
- 2026年10月8日
プレミアリーグ全史2(1085)ベン・メイブリー読み終わった - 2026年10月7日
- 2026年10月7日
ここで1球チェンジアップエバース,佐々木隆史読み終わった心構えがどことなく似てる気がした。 ネタは、追い込まれてから作るらしいが、しっかり野球をやってたから集中力や勝負強さがあるのだろうか。 ただ大学1年で野球を辞めてたのは意外だった。 - 2026年9月26日
- 2026年9月24日
プレミアリーグ全史1(1081)ベン・メイブリー読み終わった - 2026年9月18日
エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にするグレッグ・マキューン,高橋瑠子読み終わった「より少なく、しかしより良く」 自分でやることを選択し、全力でエネルギーを注ぐ。 そのために捨てる選択も重要。 嫌われる勇気に通ずるところがある。 - 2026年9月17日
ファイア・ドーム(下)辻村深月読み終わったそれぞれの人物の内に秘めた思いや、葛藤がよく描かれていた。 自分に近い存在の人でも、その人の胸の内を完璧に理解することはできない。 お互いを尊重し合える存在がいたら、どれだけ幸せなことだろうか。 今のドパガキには、この作品は長すぎるだろう。 動画を倍速視聴し、内容もろくに覚えていないより、こういった作品を読んだ方が遥かに心に残る。 - 2026年9月12日
- 2026年9月7日
ファイア・ドーム(上)辻村深月読み終わった昨今、センセーショナルな事件が起きた際、被害者側が真偽不明の情報から誹謗中傷に繋がってしまうものをよく目にする。 噂は人を介するたびに解像度が粗くなり、無関係のことを無理やり結びつけて陰謀論のようになっていく。 被害者は守られるべきなのに、どことなく敬遠されてしまう。 そのような現代社会のおかしなところを盛り込んだ作品になっていて、主人公の佐村先生の辛さは想像にかたくない。 まだ半分、下巻が楽しみ。 - 2026年9月6日
経理×AI入門松岡俊読み終わった自社のアナログな文化を変えたいと思い、この本を手に取った。 まだ入社して1年ほどであり、文化はすぐには変えられないだろう。 しかし、日々の業務に役立ちそうなAIの活用法や、経理としての今後のAIとの向き合い方は参考になった。 - 2026年8月27日
- 2026年8月25日
高速読書上岡正明読み終わった本を読むことが目的になってしまっていた。 インプットしたことをアウトプットで実践していかなきゃ、意味がない。 ビジネス書や自己啓発本などに向いている読書法。 目的を明確にしてから本を読むことで、不要なところは読み飛ばす。 - 2026年8月14日
20歳の自分に教えたい宗教のきほん池上彰+「池上彰のニュースそうだったのか!!」スタッフ読み終わったキリスト教、イスラム教、ユダヤ教、仏教、神道の基本がよくわかる。 外国人と日本人の宗教観や向き合い方の違いが、昨今の国内でのトラブルにつながっている。 - 2026年8月6日
- 2026年7月27日
ババヤガの夜王谷晶読み終わった - 2026年7月21日
十戒夕木春央読み終わった犯人はある程度想定内ではあった。 しかし最後の最後で、新たな事実がわかり、震撼。 道理で手際よく、殺人をこなせるなと納得。 爆破されるかもしれないという状況で、その犯人を殺し場合に裁判ではどうなるのか、非常に興味深くも難しい問題。 - 2026年7月15日
invert II 覗き窓の死角相沢沙呼読み終わった前の2作の例に漏れず、素晴らしい作品。 倒叙という制約がある中で、無理のない納得感のあるトリックを仕上げるのは流石。 真ちゃんの活躍もあって嬉しい。 - 2026年7月12日
世界を解き明かす 地政学田中孝幸読み終わった今まで地政学の本を何冊か読んできたが、一番学びが多かった。 なぜこんなにも争いが起きるのか、世界のシステムやアフリカの貧困など様々な問題が簡潔にまとめられていて読みやすい。 - 2026年7月4日
ナルコトラフィコ丸山ゴンザレス読み終わったクレイジージャーニーは、丸山ゴンザレスの取材のほんの一部でしかないということがわかる。 テレビなので、当然映せないものもあるし、時間的制約もあるのでしょうがない。 南米やアメリカに比べて、麻薬がなぜ日本で高くなるのかがよくわかる。 - 2026年7月3日
新装版 殺戮にいたる病我孫子武丸読み終わったエピローグで犯人が捕まるところから始まる。 そこから犯人がどのように犯行を行ったか、それを追う2人の視点が変わりながら、進んでいく。 ただ、最後に犯人の本当の姿が明らかになる。 やられた。
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