AIを美学する(1076)
18件の記録
えつこま@e2coma2026年2月8日読み終わった美学は哲学ジャンルであるため、全体的な内容としては概念的主観的ではあるが、いよいよ身近になったAIがテーマであるため、部分部分は理解できる。こういう本もたまには読んで、まだ評価の定まらない技術について、メタ視点を得るのは良いと思いました(と、なんかすごくわかったフリ)
いずみ@moritaizumi2025年8月30日読み終わった❤️2025年8月読了本感想がまとまらないけれど、非常に刺激的な本だった。AIをどう感じるか、それはなぜなのか。次は岡田美智男の「弱いロボット」についての本を読みたい。

- 0425@04252025年8月5日読み終わった現代人とっては、人工物としての機械が自然と対立する。けれどもカントにおいては自然が機械であって、自然物であれ人工物であれ機械的に動く世界が、意図や欲求によって動く自由の世界と対立しているのである。 AIの有用性ばかりを注目するのではなく、AIを使って楽しむこと。













