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天文
@yubok1122
  • 2025年12月30日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    途中で読むのやめるくらい面白くない
  • 1900年1月1日
    すべて真夜中の恋人たち
    つらつらと文が書かれていて読みにくいのと、自分とは違う人間すぎて主人公に共感ができるところが少なくよみにくさを感じた。でも描写が細かく、言葉遣いも綺麗だったから情景を想像しやすかった。合わないタイプの本だけど内容はまぁ面白い。
  • 1900年1月1日
    逆ソクラテス
    逆ソクラテス
    一番面白かったのは逆ソクラテス。なかなかに知性が感じられる物語だった。読みやすい。
  • 1900年1月1日
    流浪の月 (創元文芸文庫)
    複雑な気持ちになる。文は病気だったから仕方ないといえば仕方ないのかも。2人にとってはハッピーエンドかも。自分の思う優しさが人にとったら違う可能性があるって考える本。想像が止まるからあえて映画は見ない。
  • 1900年1月1日
    推しの殺人
    推しの殺人
    終わり方が気になっていたけど、裏の犯人がまさかあの人だとは思わなかった。地下アイドルの世界が舞台なのがおもしろい。
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