Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
結月
結月
結月
@yudu_shelf
積読消化は一生の課題。 ミステリ多め/ほっこり少し/たまに笑えるエッセイなど。 ゆるい感じで積んだの読んだの記録していきます。 積んでるくせに、眺めるだけ…と本屋さんへ寄っても、結局手ぶらでは出て来られない意志の弱い人間です。
  • 2026年9月9日
    シュレディンガーの密室
    理系寄りのミステリだけど、難しいわけではないから文系でも全然大丈夫 もう何なら言えるのかわかんないミステリ多すぎ(それは語彙力のせいか)
  • 2026年9月7日
    いけない
    いけない
    結構好きなタイプ。連作短編。 各話の最後に、そう言うことか、と思わせる写真が差し込まれている。
  • 2026年9月3日
    いけない
    いけない
  • 2026年8月31日
    ライアーハウスの殺人
  • 2026年8月27日
    不器用で
    不器用で
  • 2026年8月23日
    ライアーハウスの殺人
  • 2026年8月23日
    ネタバレあり
    ネタバレあり
    こんなの、本屋さんで見たら手に取るに決まってます。ミステリ好きホイホイですよ。作者様の策略に、まんまと釣られに行ってるようなものです。 大分疑りながら読みましたけど、ちょこちょこと読み通りだった程度で、しっかり騙されましたとも。
  • 2026年8月22日
    ネタバレあり
    ネタバレあり
  • 2026年8月22日
    プレゼント
    プレゼント
    錚々たる作家さんたちの短編が一冊で読める、まさに「プレゼント」。 夏をテーマに統一されてるのが尚好みだった。 どの作品もじんわり、じっとりと染み入ってくる。
  • 2026年8月22日
    難問の多い料理店
    文庫版のショートストーリーがなかなか良かった。 連作短編なので、読みやすくて好き。
  • 2026年8月11日
    難問の多い料理店
  • 2026年8月11日
    プレゼント
    プレゼント
  • 2026年8月7日
    プラスティック
    プラスティック
    54個の文書ファイルが記録された一枚のフロッピーから始まる物語。 1人の女性の日記から始まるこのファイルから、一体彼女の身に何が起こっているのか、一読者として追っていく。
  • 2026年8月4日
    ホテル・ピーベリー<新装版> (双葉文庫)
    主人公は好きになれないタイプだったけど、ミステリとしては不穏で先が気になるストーリーだった。
  • 2026年8月3日
  • 2026年8月3日
    楽園
    楽園
    旧約三部作、やはり順に読むのがいいよなぁ…
  • 2026年8月1日
    時計館の殺人<新装改訂版>(下)
    全体の構図は十角館と似ているな、と思う。 だが、快感に近い。中と外が、繋がる時。 畳み掛け方が最高…!
  • 2026年8月1日
    時計館の殺人<新装改訂版>(上)
    旧版を30年ほど前に読んだ上での、久々の再読。 やっぱり好きな館シリーズ。 十角館と、どちらがより好きかと言われると非常に困る。 今なら忍ばされている違和感にも気付けるのだ…。
  • 2026年7月28日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
  • 2026年7月23日
    相談の森
    相談の森
    燃え殻さん、とにかく優しい。表現も豊かで、人柄が垣間見え、読んでいるこちらも優しい気持ちになれました。 この方の他の本もぜひ読みたいな。
読み込み中...