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Yuki
Yuki
@yuki_523
新書を中心に啓発書、ビジネス書など、いろいろな本を読みまくっています。出かける時、バッグの中に必ず本を入れておかないと落ち着きません。
  • 2026年7月9日
    風と共にゆとりぬ
    三部構成のエッセイ集。第三部の「肛門記」はタイトルも奇抜だが、本文も面白く書かれていて、どんどん読み進められた。
  • 2026年7月7日
    一古書肆の思い出 5
    シリーズ最終巻。著者逝去のために未完に終わる。もしご存命だったらあのペースだと相当な大作になっているはず。
  • 2026年7月1日
    フェイクニュースの免疫学
    フェイクニュースの免疫学
  • 2026年6月25日
    蔵書一代
    蔵書一代
  • 2026年6月25日
    英語教育幻想
    英語教育幻想
    英語教育に関する10の幻想について、著者が回答したもの。 英語を学ぶことはゴールでなく、プラスそれを使って何かに生かす道具。単なる「英語屋さん」ではダメだという、ちょっと痛くなる話も。
  • 2026年6月20日
    漢字文化圏の興亡
    漢字の話がメインかと思ったら、文化や歴史の話だった。著者は建築家。
  • 2026年6月17日
    まさか私がクビですか?
    まさか私がクビですか?
    ちょっとしたことで裁判にかけられるなんて、何だか他人事だと思えなくなった。
  • 2026年6月15日
    「早生まれ」は損なのか
    3月後半生まれなので、本書が気になった。特に幼い頃は同級生と比べると体が小さかったし、かけっこも遅かった。やっぱり3月生まれは不利なのだろうか…?
  • 2026年6月15日
    本を読めなくなった人たち
    「文章よりショート動画の方が楽」という人たち。私は自分のペースで進められる文章の方がいいし、動画は時間を確保する必要があって「どっこいしょ感」がある。スマホ世代は「ながら動画」にすっかり慣れてしまっているのかも。
  • 2026年6月11日
    ネット世論の見えない支配者 フェイクニュース、アルゴリズム、プロパガンダを操るものの正体
    コロナ禍を思い出させる本書。SNSではワクチンやマスク着用などを巡る様々なデマが氾濫し、事実なのかそれとも嘘なのか、判別が難しかったことを記憶している。 それにしても、人って権力とか地位とかお金などが手に入れば、それが嘘だろうとデマだろうと何でもしてしまうことが恐ろしい。
  • 2026年5月30日
    選んだ道が一番いい道
    「もしああしていれば」などとくよくよ考えてしまうことが多いけれど、選んできた道を引き返すことはできないし、忘れるしかないんだと、改めて知った。
  • 2026年5月28日
    積ん読の本
    積ん読の本
    著名人12人の本棚を、文章と写真で紹介。「積ん読」1つでもそれぞれの個性が現れている。 私も未読の本が何冊もあるが、Amazonなどで「この本読みたい」と思ったらすぐに図書館のサイトで予約するし、これから発売する本を数冊Amazonで予約済みだし、買った本がなかなか読めそうにない。
  • 2026年5月26日
    考察する若者たち
    映画やドラマなどの感想に「正解」はないのに、それを求める若い人が多いらしい。おそらく「失敗したくない」からだと思う。でも失敗しない人なんていないし、それぞれいろいろな考え方があるし、試行錯誤しながら進むのだから、人生は楽しいのでは。本当に思っていることや好きなことを押し殺して、すべて他人に合わせていたら、つまらないと思う。
  • 2026年5月25日
    古代エジプト 失われた世界の解読 (講談社学術文庫)
    どの章も興味深く読めたが、漢字や英語を勉強中だからか、特に第5章の「言葉と文字」は面白かった。
  • 2026年5月19日
    世界最高の辞典を作った名もなき人びと
    世界最高の辞典を作った名もなき人びと
    『オックスフォード英語大辞典』に関わった人々の話。それぞれ人種も職業もバラバラ。当時はもちろんインターネットはなかったし、語彙を集めるのは一筋縄ではいかなかったと思う。殆どは無償のボランティアだったけれど、それでも最大の辞書に関わることができたのには誇りに思っていたのでは。
  • 2026年5月12日
    陰翳礼讃
    陰翳礼讃
    迷った結果、BOOKOFFで買うことに。写真が綺麗だし、多少文章が難しくてもイメージで理解できそう。
  • 2026年5月11日
    陰翳礼讃
    陰翳礼讃
    たまたまBOOKOFFで見かけた。中の写真が綺麗だし買おうか迷ったが、結局買わずにお店を出た。中学校または高校の教科書に載っていた記憶があるが、内容はほとんど覚えていない。とりあえず文庫本を図書館で借りようと思う。
  • 2026年5月11日
    戦下の読書 統制と抵抗のはざまで
    戦時中は読書をする人が少ないイメージがあったが、雑誌や小説など、案外読まれていたとか。
  • 2026年5月8日
    人が集まる街、逃げる街
    「週刊東洋経済」の連載を編集し直したもの。ニュータウン、郊外、タワマンなど、各街にはいろいろな特徴が。これからも国内のあちこちで再開発が進むだろうし、本書に掲載の街も変わっていくはず。
  • 2026年5月4日
    天才思考
    天才思考
    「日経電子版」で紹介された1冊。Amazon創業者ジェフ・ベゾス氏の言葉「挑戦して失敗しても後悔しないが、挑戦しなければずっと後悔しながら生きることになる」に心が動かされた。人生は一度きり。やりたいと決めたら諦めずにどんどん挑戦したい。
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