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Yuki
Yuki
@yuki_523
新書を中心に啓発書、ビジネス書など、いろいろな本を読みまくっています。出かける時、バッグの中に必ず本を入れておかないと落ち着きません。
  • 2026年9月21日
    現代人のための 読書入門
    読書を習慣にしたい人向けの本だが、それ以外にも勉強やダイエットにも同じように当てはまると思う。 たくさんの本が引用されていて、どれも読んでみたいものばかり。
  • 2026年9月19日
    マンションポエム東京論
    マンション広告のキャッチコピーならぬマンションポエムがたくさん出てきて、「そこまで言わなくても…」などツッコミどころ満載。特に武蔵小杉のマンション広告で、わざわざ某女優さんを起用してパリで撮影したのにはビックリ。
  • 2026年9月9日
    書物を楽しむ
    あっという間に読み終えた。図書館は読む本を探すきっかけにもなるし、著者のような否定はしないけれど。 たしかに電子版より紙の本の方が読みやすいけれど、分厚い本は重たくてスペースをとるし、Kindleで読む方が多い。これも個人の好みだと思う
  • 2026年9月8日
    書物を楽しむ
    「本は図書館で借りて読むな」「自分の本を読め」「タダ読み」など、痛いことが書いてあるけれど、読みたい本を全部買ったら破産するし、本を置くスペースが足りなくなるし、結局は本書を含め、本の大半を図書館で借りることに。それにしても地元の図書館も、こんな本をよく置いたものですな。
  • 2026年9月8日
    大学とは何か
    大学とは何か
    大学は800年くらい前からと、意外と古くから存在して、本書ではその歴史を追いかけている。最近では「大卒」という切符を貰うことが目的化しているけれど、本来大学とは教養を身につけるためにあるもの。
  • 2026年9月1日
    大学教育について
    大学教育について
    150年以上前の演説だが、全く古さを感じさせない。最近の大学は就職のための予備校のようになっているけれど、本来は一般教養を身につける場所だという。
  • 2026年8月31日
    日本語の考古学
    1,000年以上前に生まれた日本語。仮名遣いや文体は異なっても、現代に繋がっている感じがした。
  • 2026年8月18日
    書物の航海へ いまを生きるための古典
    学び、戦い、死など、古典を通じて、いろいろ考えさせられた。
  • 2026年8月4日
    いただきます。人生が変わる「守衛室の師匠」の教え
    なかなかの良書。美味しい食事が食べられるのも生産者や販売店など誰かのおかげだし、1つでも欠けてしまうと成り立たない。生活できることに感謝。
  • 2026年7月29日
    明治の出版革命 書店界の風雲児「兎屋」の興亡
    明治時代の新聞に載った出版広告を元に、その時代の出版事情をあぶり出した1冊。値引販売競争のことばかり触れられていて、具体的にどんな本が販売されていたかも知りたかった。
  • 2026年7月20日
    金田一京助と日本語の近代 (平凡社新書 432)
    国語辞典でお馴染みの金田一京助先生の人物論に迫った1冊。アイヌ語、共通語、現代仮名遣い、敬語など、「なるほど」と考えさせられた。
  • 2026年7月16日
    「王」の誕生 古代中国文明の戦争・祭祀・階層
    古代中国文明の話。甲骨文字など、初期の漢字についても触れられているので、漢字が好きな人も楽しめそう。
  • 2026年7月9日
    風と共にゆとりぬ
    三部構成のエッセイ集。第三部の「肛門記」はタイトルも奇抜だが、本文も面白く書かれていて、どんどん読み進められた。
  • 2026年7月7日
    一古書肆の思い出 5
    シリーズ最終巻。著者逝去のために未完に終わる。もしご存命だったらあのペースだと相当な大作になっているはず。
  • 2026年7月1日
    フェイクニュースの免疫学
    フェイクニュースの免疫学
  • 2026年6月25日
    蔵書一代
    蔵書一代
  • 2026年6月25日
    英語教育幻想
    英語教育幻想
    英語教育に関する10の幻想について、著者が回答したもの。 英語を学ぶことはゴールでなく、プラスそれを使って何かに生かす道具。単なる「英語屋さん」ではダメだという、ちょっと痛くなる話も。
  • 2026年6月20日
    漢字文化圏の興亡
    漢字の話がメインかと思ったら、文化や歴史の話だった。著者は建築家。
  • 2026年6月17日
    まさか私がクビですか?
    まさか私がクビですか?
    ちょっとしたことで裁判にかけられるなんて、何だか他人事だと思えなくなった。
  • 2026年6月15日
    「早生まれ」は損なのか
    3月後半生まれなので、本書が気になった。特に幼い頃は同級生と比べると体が小さかったし、かけっこも遅かった。やっぱり3月生まれは不利なのだろうか…?
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