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Yuki
Yuki
@yuki_523
新書を中心に啓発書、ビジネス書など、いろいろな本を読みまくっています。出かける時、バッグの中に必ず本を入れておかないと落ち着きません。
  • 2026年2月22日
    名前の日本史 (文春新書 267)
    随分奇抜な名前も少なくないらしいけれど、私は一般的な名前で良かったし、今の名前は気に入っている。名前って時代が反映されているんですね。
  • 2026年2月22日
    古本屋の誕生
  • 2026年2月21日
    名前の日本史 (文春新書 267)
    なかなか読みがいがあって面白い。しかし、夏目漱石の本名が「金之助」だなんて想像できない。
  • 2026年2月19日
    本を読めなくなった人たち
    本を読まなくなったのはやっぱりスマホが原因だと思うけれど、それ以外の理由があるのかないのか。
  • 2026年2月15日
    不安の世代
    不安の世代
    Z世代だけにとどまらず大人でも関係ありそうだし、読んでみたい。
  • 2026年2月12日
    古本屋の誕生
    たまたま図書館で見つけた1冊。古本屋さんやせどりは江戸時代あたりからあるという。
  • 2026年2月12日
    モモ
    モモ
    現代の私たちに対して時間について問いかける1冊。
  • 2026年2月12日
    happy money を引き寄せる 7つの法則
    ネット記事で本書が紹介されていて読みたくなり、自宅近くの本屋さんで購入。
  • 2026年2月7日
    モモ
    モモ
    数年前に読んだけれど、内容を殆ど忘れてしまっている。まだ出だしを読んでいるところで、これから思わぬ展開になりそう。
  • 2026年2月7日
    ふつうに働けないからさ、好きなことして生きています。
    本の販売会でたまたま見つけた1冊。
  • 2026年2月5日
    西郷南洲遺訓
    西郷南洲遺訓
    ある雑誌で紹介されていて借りてみたけれど、明治時代の文章だから漢字など難しい。
  • 2026年2月5日
    『小学一年生』100年の現代史
    戦争の影響が色濃く出た時代もあり、二度と起こしてはいけないとの教訓かもしれない。100年前の子どもたちも付録が楽しみにしていて、それは今と変わらない。
  • 2026年2月1日
    『小学一年生』100年の現代史
    『小学一年生』に限らず、様々な子ども向け雑誌が紹介され、時代の背景が分かって面白い。
  • 2026年2月1日
    東洋文庫の100年
    東洋文庫の100年
    東洋文庫ミュージアムには何度か行ったけれど、あれだけ膨大な蔵書があるとは知らなかった。だからこそ様々な企画展ができるとのこと。約1年の休館を経て先月に再開されたらしいので、また足を運びたい。
  • 2026年1月27日
    残された時間の使い方
    自宅近くの本屋さんで購入。彼の本は何冊か読んだことがあるけれど、こういう類いの本は初めて。
  • 2026年1月26日
    残された時間の使い方
    たまたまWeb記事で紹介されていた本。時間を上手に使いたいので読んでみたい
  • 2026年1月26日
    モモ
    モモ
    「時間泥棒」について、大人でも考えさせられる話だし、また読みたくなった。
  • 2026年1月25日
    『小学一年生』100年の現代史
    懐かしいし面白そうだったので、図書館から借りてきた。昔は『小学六年生』まであったけれど、今は一年生しかないんだってね。
  • 2026年1月25日
    声の文化と文字の文化〈普及版〉
    声の文化と文字の文化〈普及版〉
    諺とかフレーズとかは、他人や後の世代にも伝えやすくするために生まれたとか。 聖書の4つの福音書は似た内容が書かれているけれど、少しずつ伝わり方が異なる。声でも文字でも、一字一句全く同じに伝えていくのは難しい。
  • 2026年1月16日
    覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰
    たまたま入った自宅近くの本屋さんで見つけた1冊。パラパラ捲ってみて全部読みたくなって購入
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