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Yuki
Yuki
@yuki_523
新書を中心に啓発書、ビジネス書など、いろいろな本を読みまくっています。出かける時、バッグの中に必ず本を入れておかないと落ち着きません。
  • 2026年4月10日
    一古書肆の思い出 3 (平凡社ライブラリー そ 2-3)
  • 2026年4月1日
    シン・SNS論 テック・ファシズムの支配に、どう立ち向かうか?
    SNSを使っているとどうしても好みの情報に偏ってしまうので、普段からフェイクニュースか事実かしっかり見分けることが重要。 子どものSNSを禁止する国が増えているけれど、それだけではトラブルは回避できないと思うし、SNSの使い方や、イジメなどやってはいけないことをしっかり指導するべき。
  • 2026年3月28日
    一古書肆の思い出 2 (平凡社ライブラリー そ 2-2)
  • 2026年3月17日
    一万円選書
    なかなかの良書。スマホ時代、タイパ時代だからこそ、読書は贅沢かつ大切な時間だと思った。 巻末には本書で取り上げられた本がリストアップされているけれど、ほぼ全部未読の本。世の中には色んな本があるんだなと、改めて実感。
  • 2026年3月16日
    Casa BRUTUS EXTRA ISSUE SUPER MARIO BROS. AND DESIGN
    近くの本屋さんでたまたま発見。オールカラーで、マリオのイラストや写真が可愛くて綺麗。なお、文章は全て英語。
  • 2026年3月16日
    「国語」の近代史
    明治〜敗戦後の日本語、国語の歴史について書かれた1冊。言葉の統一には戦争との関連が強い。
  • 2026年3月12日
    書: 筆蝕の宇宙を読み解く
    自宅近くのBOOKOFFで290円で購入。石川九楊氏の著書はなかなか面白くて、何度も読みたくなる。
  • 2026年3月9日
    一点集中術
    一点集中術
    「マルチタスク」ってよく聞くけれど、そんなものは存在しないと主張するのが本書。1つずつ進めるのは効率が悪く思えるけれど、実際は集中することでかなり効率が上がるとのこと。
  • 2026年3月5日
    一古書肆の思い出 1 (平凡社ライブラリー そ 2-1)
    400ページ強だが、なかなか飽きさせることなく、楽しみながら読めた。このシリーズはあと4冊あるが、是非とも読みたい
  • 2026年2月28日
    一古書肆の思い出 1 (平凡社ライブラリー そ 2-1)
    何冊かの本で取り上げられていたのが本書。著者の故反町氏は、古書店の間ではかなり有名だとか。テンポよく読めて、なかなか面白い。
  • 2026年2月27日
    教養主義の没落
    以前の学生はよく雑誌や本を読んでいたなんて聞くけれど、その頃は進学する学生が少なかったし、全体的には今と大して変わらないと思う。
  • 2026年2月25日
    本が生まれるいちばん側で
    自宅近くの本屋さんでたまたま発見。ビニールに包まれていて中は見られなかったが、帯のキャッチコピーが気になって買うことに。
  • 2026年2月22日
    名前の日本史 (文春新書 267)
    随分奇抜な名前も少なくないらしいけれど、私は一般的な名前で良かったし、今の名前は気に入っている。名前って時代が反映されているんですね。
  • 2026年2月22日
    古本屋の誕生
  • 2026年2月21日
    名前の日本史 (文春新書 267)
    なかなか読みがいがあって面白い。しかし、夏目漱石の本名が「金之助」だなんて想像できない。
  • 2026年2月19日
    本を読めなくなった人たち
    本を読まなくなったのはやっぱりスマホが原因だと思うけれど、それ以外の理由があるのかないのか。
  • 2026年2月15日
    不安の世代
    不安の世代
    Z世代だけにとどまらず大人でも関係ありそうだし、読んでみたい。
  • 2026年2月12日
    古本屋の誕生
    たまたま図書館で見つけた1冊。古本屋さんやせどりは江戸時代あたりからあるという。
  • 2026年2月12日
    モモ
    モモ
    現代の私たちに対して時間について問いかける1冊。
  • 2026年2月12日
    happy money を引き寄せる 7つの法則
    ネット記事で本書が紹介されていて読みたくなり、自宅近くの本屋さんで購入。
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