一万円選書
16件の記録
𝙈𝙪𝙩𝙨𝙪𝙢𝙞@mutsumi_octa2026年10月2日読み終わった読んだ瞬間に分かる。 ここに書いてあることは、本当に伝えたくて書いたんだろうな。って とにかく読みやすく、伝えたいことが分かりやすかった。 飛行機で2時間、その間に三分の一を一気読み。 普通、得た知恵や知識は他人に話したがらないひとが多いと思う。 岩田さんはそれを惜しむことなく書いてくれている。 すごく愛のある方だと思う。 そんな方が紹介している本すべて読みたい。 読み切りたい。 自分が生きている間に読める本には限りがある。 幼少期から読書をしている人がつくづく羨ましく感じる。 今からでも遅くないと、自分に言い聞かせて買って読む。 岩田さんおススメの本。読みたい。 そして、カルテを本気で書いてみる。 現在の自分と向きあってみる。 (旅から帰って来たベストタイミング) そして、2027年の抽選に応募する。 𝘮𝘦𝘮𝘰 —これまで読まれた本で印象に残っている20冊を教え てください。 —これまでの人生で嬉しかったこと、苦しかったことは? —何歳の時の自分がすきですか? —上手に歳をとることができるとおもいますか? —これだけはしない、と決めていることはありますか? —いちばんしたいことは何ですか? あなたにとって幸福とは何ですか?
rio@rio_hon862026年4月21日読み終わった事前に記入した選書カルテをもとに、一万円分の本を選んでもらう「一万円選書」というサービス。 ついこの間、幸運にもいわた書店さんの一万円選書を利用したので、選書いただいた本を読む前に書店主の岩田さんの著書を読もうと決めていた。 一万円選書が生まれた背景、町の本屋の役割や本・読書に対する思い、選書した読者に対する優しさ、温かさ、誠実さが伝わってきた。 「本はいつだって、弱者や少数派の味方ですから。その人の背中を押してくれる言葉や文章が見つかるはずなんです。」 「本の中には、簡単に説明できない複雑な物語、要約できない気持ちなんかが書かれている。実際に読んではじめて動かされる感情があるはず。そういうものが「生の読書体験」なんです。」 この文章を読んだ時のうれしさというか共感というか。自分の読書観に響く部分がたくさんあった。 いわた書店さんに、岩田さんに選書していただいて本当に良かった。紙の本も、読書も、本屋という場所もやっぱり大好きだなと思った。






Yuki@yuki_5232026年3月17日読み終わった借りてきたなかなかの良書。スマホ時代、タイパ時代だからこそ、読書は贅沢かつ大切な時間だと思った。 巻末には本書で取り上げられた本がリストアップされているけれど、ほぼ全部未読の本。世の中には色んな本があるんだなと、改めて実感。

あまね@sennadasilva2025年9月21日読み終わった図書館本前の「一万円選書でつながる架け橋」と重複している箇所も多いが、実際の選書や書店の写真、娘さんの試みなど新視点多かった。 新刊本は扱わず、選書で売った本を置いている【いわた書店】行ってみたいなー。 巻末のブックリストは写メっておかなくては🤔












