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@yukiteru
  • 2026年10月1日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    xで紹介されていたので気になって読み始めた。この話には殺人もなければ事件もない。登場人物も、ほぼいない。でも、ページをめくるごとにじわじわと自分では気づかなかった、自分がみえはじめてくる。薄いフィルムをゆっくりと一枚ずつ剥がす感覚で、世界が変わっていく。 何が幸せで何が不幸なのか…読んだ後に「じゃあ自分は?」と問いたくなる一冊。
  • 2026年1月8日
    ギリシア神話
    ギリシア神話
  • 2026年1月8日
    心身養生のコツ
    心身養生のコツ
  • 2026年1月8日
    ホメロス イリアス 上
    ホメロス イリアス 上
  • 2026年1月8日
    能の本
    能の本
  • 2026年1月8日
    少年探偵団
    少年探偵団
    子どもが好きで、一巻に引き続き寝る前の読書に読んでいる。1930年代にはじまったとは思えない内容にいつも驚く。今の探偵、怪盗が出てくる作品で使われる表現は、もしかしたらここから来てる?!と内容以外にもワクワクの多い作品。 怪盗たちが夜、真っ黒に色をつけた気球に乗って逃げた(実はそれも囮だった)シーンで、誰も思い付かない逃げ方と書かれていた。今では、怪盗は空を飛んで逃げるイメージ(笑)があるので、新鮮だった。
  • 2026年1月8日
    子どもに語るアイルランドの昔話
    子どもの寝物語に、ちょっとずつ読んでいる。ちょっと気味悪かったり、知ってる話と似てる!となったり。それぞれの国に伝わる昔話は、その国の文化ぎ見え隠れしてとても面白い。 人魚の肩掛けの話は、日本の天女の話とそっくりで驚いた。
  • 2026年1月5日
    神の守り人(帰還編)
    神の守り人(帰還編)
    守り人シリーズもついにここまで読了!たくさんの出来事、さまざまな人との関わりの中で、自分は何を感じて、何を選択するのか。 主人公以外の視点から物語を考えたとき、立場やその人の生きてきた人生によって正義や道理が何通りも存在しているということが、すっと心に入ってくる作品だと思う。 物事は決して簡単に善悪、白黒で分けることは出来ない。白黒つけられないその中で、自分だったら何を選択するのかを考えさせられた。
  • 2025年12月1日
    同志少女よ、敵を撃て (ハヤカワ文庫JA)
    読んでおいた方がいいよと人から勧められて。 日常があっという間に戦場に変わっていく。非現実的な世界が、現実へと変わっていく。 一番記憶に残ったのは、結果として狙撃手になってしまった少年の話。切ない気持ちになった作品。
  • 1900年1月1日
    美術の物語 ポケット版
    美術の物語 ポケット版
  • 1900年1月1日
    ロボット(R.U.R)
    ロボット(R.U.R)
    昔読んだことを思い出してメモ。 子どもの頃、ロボットの話が大好きでその語源となったこの本を読んだ。 人ではないロボットとはなんなのか。逆にロボットではない人とは何なのか。 これを読んだこともあってなのか、人型ロボットの心の葛藤に関する話がたまらなく好きになってしまった。
  • 1900年1月1日
    四つのサイン
    四つのサイン
  • 1900年1月1日
    シャーロック・ホームズの冒険
    シャーロック・ホームズの冒険
  • 1900年1月1日
    緋色の研究 シャーロック=ホームズ全集 (1)
    緋色の研究 シャーロック=ホームズ全集 (1)
  • 1900年1月1日
    神谷美恵子著作集〈1〉生きがいについて (1980年)
    何度も何度も読み返している本。自分の中で強く引っ掛かる部分がいくつもあり、立ち止まるたびに深く考えてしまう。いつも最初から読み返して、立ち止まってを繰り返しているので、いまだに読み終えていない。ふと思い出すと手に取り、読み始める大切な一冊。
  • 1900年1月1日
    野生動物は何を見ているのか
  • 1900年1月1日
    朝永振一郎 見える光、見えない光
  • 1900年1月1日
    今和次郎 思い出の品の整理学
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