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かもみん🦆🌿
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@yumeiro17
主にエッセイを読んでいます。のんびり読書を楽しみたい(*´꒳`*)
  • 2026年5月22日
    もしものせかい
    もしものせかい
    失っても別れてもそれまでの私が消えるわけじゃない。
  • 2026年5月18日
    やっぱり食べに行こう
  • 2026年5月17日
    七つ空、二つ水
  • 2026年5月17日
    猫がいなけりゃ息もできない
    とても美しかった。 作者のもみじちゃんに対する深い愛情を感じたし、まるでその場に私自身がいるような気持ちになった。 もみじちゃんを見送り、その後の生活が続いていく。私も涙がポロポロとこぼれていた。 私もいろんな人やペットたちを見送ってきた。けれどもここまで深く悲しみを感じたことはなかったなぁ。私にとって永遠の別れが訪れた時に、どうしようもなく悲しみに沈む相手は彼なんだろうなぁ。 生まれ変わってもまた会いたい。それぐらい強く思うのだろう。
  • 2026年5月12日
    ほんとうの強さってなんだろう?
    ほんとうの強さってなんだろう?
    さらさらっと読み終わってしまった。 何回も読むことで自分の学びになるだろうなぁ。
  • 2026年5月9日
    捨てられた僕と母猫と奇跡
    本屋さんで見かけて気になっていた。 図書館で見つけ借りて読んでみた。 猫ちゃんとの思い出よりも副業の進め方が興味深かった。
  • 2026年5月9日
    好きに生きても大丈夫
    好きに生きても大丈夫
    今の私にも涙が必要だ。
  • 2026年5月2日
    賃貸か持ち家か? こだわりマイホームを手放して賃貸生活でお金も貯まりました
    図書館の返却された本コーナーにあり、気になって借りてみた。 生前整理のエピソードが興味深かった。私もチャレンジしてみたい。 私は防災についての知識が全くないから、物の配置のことや被害をほとんど出ない場所を作っておくことで身の安全につながるなど勉強になった。
  • 2026年4月27日
    傘のさし方がわからない
  • 2026年4月19日
    多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。
    この本が発売された当時に本屋で見かけてずっと気になっていた。読むタイミングを逃してしまっていたが、図書館で偶然見つけ、読んでみた。 この本が発売された当時の私はTwitterで活動もしていてFFさんとも頻繁に交流をしていた。関わり方で悩んでいたこともあって当時の私がこの本を気になった理由が分かってすっきり。
  • 2026年4月12日
    それでも母が大好きです
    主人公の気持ちに共感ばかりしてしまった。 私も母に褒めてほしくて、でも期待するようには出来なかった。 そして、私の本当にやりたいことが分からなくなってしまっていた。 主人公には、自分自身の気持ちを大事にしながら幸せに暮らしているといいなと願ってしまう。
  • 2026年4月11日
  • 2026年4月11日
  • 2026年4月8日
    エモい言葉の日常
    ずっと本屋さんで見かけて気になっていた。 やっと読み終えれてとても嬉しい。 重なるシーンが多くて、そっと気持ちに寄り添って「大丈夫だよ。なんとかなるよ。」と励ましてもらえた。
  • 2026年3月30日
    うしろすがたが教えてくれた
    領域は違うけれど、同じ福祉に携わっていて共感するエピソードが多くあった。 正解がないから悩むし、支援者同士の考え方が違うから葛藤もする。 それでもやっぱり目の前にいる人がどう思っているのか、どうしたいのか本人の思いに寄り添っていきたい。
  • 2026年3月25日
    あの子とQ
    あの子とQ
  • 2026年3月21日
    ふたりの窓の外
  • 2026年3月20日
    なんとか生きてますッ
    どのエピソードも面白い。 読んでいて元気が出てくる。 等身大の私で生きてていいんだなと背中を押してくれる。
  • 2026年3月17日
    永遠のおでかけ
    作者の家族への思いが心にじーんと響いてくる。 今回は図書館で借りたので、購入してじっくり再読したい。 誰にでも永遠に出かけてしまう日がくる。それはいつかは分からない。 私は悪いこともいいこともすぐに忘れてしまう。人より心に残っていることが少ないように思う。だけど、一緒にいて確かに感じたことがあるはず。 私が日々日記を書くのは、別れの時が来た時にすぐに思い出せるお守りの役目もあるのかもしれない。
  • 2026年3月15日
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