多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。
31件の記録
たにこ@chico75_114272026年1月23日読み終わった@ 図書館離れたくても離れられない人がいる →苦手な人のことは、持って生まれたアレルギーだと思う(相手の行動や対処法を知ることで、ダメージを減らす)。 無理な頼みごとをされて断れない →みんな逃げてる時は理由があるから最後の一人になる前に離れる。 八方美人でみんなにいい顔をしてしまう →人の評価ほど曖昧なものはない。万人に好かれなくて当然だし、自分もまた全てを好きにならなくていい。 人の為に自分のことを後回しにしてしまう →自分を労ることも大切な人の為にできることだと考える。 理不尽な業務や不当な扱いを我慢している、ストレスでも耐えて頑張ってしまう →我慢せず自分を守るのも大事な仕事。このストレスをいつまで抱えるか「期限」を決める。 自分に自信がない →自信なんて、なくてもなんとかなる。謙遜のしすぎは、「お前は見る目がない」と言ってるのと同じ。 何かしていないと不安になる →何もしない時間も、人生の大切な時間。 名越先生ファンの私。 解説に「心中毒」の状態について記載があった。(潜在意識は主語というものが分かっていない説があり、人の悪口を言い放ったつもりが、無意識に自分の悪口として蓄積される。心を四六時中持ち歩いてて、SNSのように距離や時間を無視して人と繋がってしまい、気にしてしまう) タイトルの通り、気にしすぎないこと。自分が楽な距離を取ること。意識していきたい。いつも考えすぎちゃうから。
- えいき@tsuto_59632026年1月1日読み終わった人から言われたことを後に引きずりがちだが、自分が思っているほど相手は気にしていないのかも。「そいつ今ごろパフェとか食ってる」ぐらいの軽い感じで捉えられた方が幾分か生きやすい。 嫌な人や嫌いな人が自分の前に現れた時に読み返そう

いずも@izumo_izumo2025年9月10日読み終わった@ 図書館猫の漫画が可愛くも頼もしい。最初の5ページくらいで心を掴まれた感じがした。 人間関係ってとても疲れる。しかし、人間であるからこそ、人を愛したいし、愛されたいと思うんじゃないかな。ただ、人間は白黒の二項対立になってないのかもしれないかな。嫌な自分もいるけど、好きになれる自分もいる。他人もそうなのかもしれない。 人間は1人じゃないし、支え合っている。そんなことは分かっているけど、なんかモヤモヤが晴れない。この本でちょっと心が楽になった。
本読み初心者@star8read2025年4月22日読み終わったモヤモヤやイライラや理不尽なことにあった時に、どんな風に受け止めたらいいのか、もしくは受け流すのか、かわいい猫のマンガが笑わせてくれながら「そうだよね~」って心を軽くしてくれる本でした。続編も読みたい。





























