アート・オブ・スペンディングマネー
25件の記録
せりゅ@seryu_sicilienne2026年2月9日買った読んでるお金に支配されている人の特徴 なぜそれを買ったのか?と言う質問に対して、「買えたから」と答える 貯蓄とは、「今日を犠牲にすること」ではなく、「選択肢と自由を買うこと」 嫉妬は自己探求と逆相関の関係にある 自分のことをよく知らない人ほど、自らの価値を知るために他人を基準にする 自分への理解が深まるほど、他人に求めることは減り、嫉妬は消える 好きなものには惜しみなく金を使うべきだ ただし、不要なものは容赦なく切り捨てよう
5yndr0m3@5yndr0m32026年1月21日読み終わった感想紹介節約術とか投資の本ではなく、幸せと自由になるにはどうお金を使えばいいのか教えてくれる本。 幸せになるお金の使い方は、不幸になるお金の使い方をしないこと。 そのためには、 ・見栄や他人との比較にお金を使わない ・もっと上を目指さない ・幸せと感じなかったことを減らす 確かに、他人からよく見られたいからブランド品を買っても自分が満たされることは少ない。それよりも自分で調べて本当に合うものを買った方が満足度は高かった。 自分を満たすためのお金は案外少ない金額だということに気づいた。- もちぐま@kfttp12162026年1月12日買った読み終わったモーガン・ハウセル『The Art of Spending Money』前作に続き良い本だった お金は道具・健康は富・静かな複利など別に真新しいことは書いてないけど、いつの間にか忘れがちなお金の原理原則を数多の引用を使いながら丁寧に説いてくれてる 自分の幸せに耳を傾けて生きていきたいね
- Fortune@fortune2026年1月3日読み終わった@ カフェまとめ ・収入以上のお金は使わない ・「静かな複利」を実践する ・お金は道具であり、支配されてはいけない ・人は、他人のことをたいして気にかけていない ・自立こそ富である ・健康こそ富である ・良い先祖になることを目指す ・家族を愛する
- 梟@reading1232026年1月2日買った読み終わった@ 自宅・一過性の喜びよりも深い満足感を求める ・満足感や幸せを味わうために必要なことは、今この瞬間に全て揃っている。お金がもたらすどんな喜びも、それ以上のものではない ・お金と上手く付き合うには、自分が将来感じるかもしれない後悔をきちんと想像できることが重要 ・真のリスクとは数十年後にやってくるかもしれない後悔。将来のためにどれだけ投資するか、今日のためにどれだけ使うべきかのバランスを見つけ、「後悔を最小限に抑える」ことが大事 ・お金と引き換えに時間を得ることは、後悔に対する究極の解毒剤になる可能性がある ・貯蓄は今日を犠牲にする事ではなく、自立という利益をもたらす。今100ドル貯蓄することで、100ドル分の選択肢と自由、いつか必要になるかもしれない100ドル分の時間を得られる。








