
いま
@mayonakayom22
- 2026年1月3日
- 2026年1月2日
- 2026年1月2日
- 2026年1月1日
石の花 5Centar film,坂口尚読み終わった幸村誠先生が影響を受けた漫画として挙げられていた漫画。年末年始を通して元旦に読み終えた。 特に5巻、圧巻だった。この本から発せられている訴え、問いかけを反芻して考え続けることが戦争を避けるために必要なことだと感じた。 - 2025年12月31日
- 2025年12月30日
- 2025年12月30日
- 2025年12月28日
- 2025年12月27日
- 2025年12月27日
まだまだ大人になれませんひらりさ読み終わったchapter4が良かった。 「他人の目から離れて日記を書くことは、自分との長期的関係を続けていくためのメンテナンス」とあり私もそのような気持ちで日記を書いていると思う。 来年から3年日記をつけ始めてみる予定、楽しみ。 - 2025年12月27日
- 2025年12月21日
- 2025年12月19日
- 2025年12月13日
- 2025年12月2日
エロってなんだろう?山本直樹読み終わったエロとは何かを紐解く過程で 現実とフィクションという軸を立てて 現実は人対人だよ、現実とフィクションを混同してはいけない ということを書いてくれている。 この本がちくまプリマーから出ていることに希望を感じる。 - 2025年11月30日
考察する若者たち三宅香帆読み終わった三宅さんの膨大なインプットに裏打ちされたキャッチャーな切り口とスピード感、いつもすごいな。 あとがきで最初に呼びかけられる方の世代の私はやっぱり一人一人の感想に興味がある。 縦のヒエラルキーが崩れ、横の「界隈」が増えていく のところが面白かった。 - 2025年11月29日
- 2025年11月25日
選ばない仕事選び浅生鴨読み終わった今月はちくまプリマー新書をたくさん買った。 web連載をまとめたものらしく、各章の冒頭にゴロゴロして暮らしたいという著者の願いが毎回書かれており笑ってしまう。私達親世代とは違って目まぐるしく価値や基準が移り変わる時代を生きている子供たち。 いつか仕事というものについて考える時には手にとってほしい、と願いをこめて本棚にそっと差しておきたくなる本。 - 2025年11月24日
- 2025年11月21日
「あの戦争」は何だったのか辻田真佐憲読み終わった著者が繰り返し書いている 歴史とはつねに現代からの解釈であり、価値観により評価も変わりうる、当時が愚かだったと断じるのではなく解釈をし続けることこそが重要だ というメッセージがとても力強い。 2箇所に引用される小林秀雄の言葉、そして 東条英機の外遊の足跡を著者自身が巡る章に書かれる「許そう、だが忘れない」の言葉も印象的。 この内容が1000円ちょっとで読めるなんて、新書の素晴らしさだ。
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