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いま
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@mayonakayom22
  • 2026年2月22日
    天国大魔境(13)
    もっと読みたいというところで終わる、次 の発売が待ち遠しい。
  • 2026年2月21日
    新装版 海と毒薬
    戸田の手記の部分の不気味さが重たく鉛のように心に沈んでいる。
  • 2026年2月18日
    後ハッピーマニア(6)
    しんどいことたくさん抱えてても生きるエネルギーに満ち溢れてて、清々しもある良い最終巻だった。 「微妙にジャンル違う話しだすのも老化の一種」に笑った。
  • 2026年2月13日
    センスの哲学
    センスの哲学
    センスについて考えるために久々の再読。1度目とは違うところが響いたり、相変わらず面白かった。
  • 2026年2月11日
    「仕事ができる」とはどういうことか?
    大バンカーの方の語る「偉くなるというのは自分の体から光が出ること」エピソードがかなり面白かった。やっぱり具体と抽象の行き来は重要。 7年前の本だけど今読んでも十分読み応えある。
  • 2026年2月7日
    光る夏 旅をしても僕はそのまま
    去年の夏購入し、今ぽつぽつ読み始めた。 今週読んだ「スリランカの教会に花束を」の章が、今の私の物事の捉え方に、コペルニクス的転回を起こすような内容で、静かに衝撃を受けていて味わうのに時間がかかり、先にすすめていない。すごい本。
  • 2026年2月6日
    40歳だけど大人になりたい
    ちょっと前にsnsでみかけて気になっていた本。 「お前らも私も一日中インターネットに浸かって休日も漫画を読んだりエルデンリングをやって家から一歩も出ないからピンと来ないだろうが、この世で一番えらいのはスポーツをするやつなのだ。この世は体育会系が筋肉で回している。運動を嗜まない我々は二級市民なのだ。」とか、 「「自分は人付き合いが得意だ」と思っていた頃、私は人と会うとき、8割の確率で酒を飲んでいた。つまり、社交に酒の力が必要なくらいそれが不得手だったんだけど、当時は単に酒が好きだからだと思っていた。アホである。」 とか、面白すぎてニヤつきながら読んでしまった。 この勢いで積読している『ババヤガの夜』を読むぞ。
  • 2026年1月25日
    作家で食っていく方法
    テンポ感が良くてさくさくと読める、著者の聡明さと面白さが伝わってくる。 ご本人が書かれているように作家以外の働いてる人みなに通ずることが書いてあった。 イクサガミを読みたくなった。
  • 2026年1月24日
    酒亭DARKNESS
    不思議系からぞくっとするまのまで、全体感として怖さレベルは控えめ。 美味しいものを味わう旅にでたくなった。
  • 2026年1月24日
    青野くんに触りたいから死にたい(14)
    ついに最終巻。 人の、愛する気持ちやずるさや醜さや怒りや悲しさや色んなものが混ざり合った感情が、ぞっとするほど鮮明に描かれていて、いつもいつも登場人物達の抱えていたものが流れ込んでくるようで、悲しくて辛くて切なかった。 ありがとうとごめんねでお別れができたけれど、犠牲にならなくても愛されることを知った上で、やっぱり生きていて欲しかったと願うこと、それでもあなたのいない世界で生きていくということ。 好きなシーンを何度も振り返ってしまう、 大好きな作品。
  • 2026年1月11日
    「書くこと」の哲学 ことばの再履修
    物書きではないけれど、ことばや書くことの本はどうしても気になる。 去年ちょっと読んで置いていたけど今回はするすると読めた、タイミングが大事。
  • 2026年1月10日
    そういう家の子の話(1)
    鳥羽先生が「おやときどきこども」で書かれていた「呪いでない宝はない」ということをこの本を読んでまた思い出す。 宗教二世の幼馴染三人とその周囲の人々の群像劇。続きが気になる。
  • 2026年1月10日
    帰りに牛乳買ってきて
    人の、降り積もった時間と生活を、こんな風に読ませてもらえて、そしてそれが私にも、私の周りの全ての人にもあることの当たり前に気づく。 ルームメイトの意味のない嘘がとても良かった。
  • 2026年1月3日
    読書嫌いを覚醒させる至高のブックリスト
    絵本から始まっているのがすごくいい。
  • 2026年1月2日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    雪の日に読みました。
  • 2026年1月2日
    あなたが言わなかったこと
    若松さんの本は行きつ戻りつ何度も味わうことが多く、この本もそうなっている。装丁もすき。
  • 2026年1月1日
    石の花 5
    石の花 5
    幸村誠先生が影響を受けた漫画として挙げられていた漫画。年末年始を通して元旦に読み終えた。 特に5巻、圧巻だった。この本から発せられている訴え、問いかけを反芻して考え続けることが戦争を避けるために必要なことだと感じた。
  • 2025年12月31日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
    2025読み納め。新しい年に向かう時期にびったりな本。
  • 2025年12月30日
    セルフドリブン・チャイルド
    セルフドリブン・チャイルド
    何度も読んでる本。4章を再読した。
  • 2025年12月30日
    〈叱る依存〉がとまらない
    最近の自分の子供への接し方について思うところあって読み返した。
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