
いま
@mayonakayom22
- 2026年3月15日
THIRD MILLENNIUM THINKING アメリカ最高峰大学の人気講義 1000年古びない思考が身につくジョン・キャンベル,ロバート・マクーン,ソール・パールマッター,花塚恵読み終わった敬愛する方がラジオで蓋然性についてこの本を引用して話していたため読んだ。 『組織の違和感』に書かれていたことと合わせて、何度も振り返って自分に染み込ませる必要がある。 思考のクセを、少しずつでも良いと思う方向に変えていけたらいいのだけど。 - 2026年3月15日
- 2026年3月3日
- 2026年2月26日
- 2026年2月22日
- 2026年2月21日
- 2026年2月18日
- 2026年2月13日
- 2026年2月11日
「仕事ができる」とはどういうことか?山口周,楠木建読み終わった大バンカーの方の語る「偉くなるというのは自分の体から光が出ること」エピソードがかなり面白かった。やっぱり具体と抽象の行き来は重要。 7年前の本だけど今読んでも十分読み応えある。 - 2026年2月7日
光る夏 旅をしても僕はそのまま鳥羽和久読んでる去年の夏購入し、今ぽつぽつ読み始めた。 今週読んだ「スリランカの教会に花束を」の章が、今の私の物事の捉え方に、コペルニクス的転回を起こすような内容で、静かに衝撃を受けていて味わうのに時間がかかり、先にすすめていない。すごい本。 - 2026年2月6日
読み終わったちょっと前にsnsでみかけて気になっていた本。 「お前らも私も一日中インターネットに浸かって休日も漫画を読んだりエルデンリングをやって家から一歩も出ないからピンと来ないだろうが、この世で一番えらいのはスポーツをするやつなのだ。この世は体育会系が筋肉で回している。運動を嗜まない我々は二級市民なのだ。」とか、 「「自分は人付き合いが得意だ」と思っていた頃、私は人と会うとき、8割の確率で酒を飲んでいた。つまり、社交に酒の力が必要なくらいそれが不得手だったんだけど、当時は単に酒が好きだからだと思っていた。アホである。」 とか、面白すぎてニヤつきながら読んでしまった。 この勢いで積読している『ババヤガの夜』を読むぞ。 - 2026年1月25日
作家で食っていく方法今村翔吾読み終わったテンポ感が良くてさくさくと読める、著者の聡明さと面白さが伝わってくる。 ご本人が書かれているように作家以外の働いてる人みなに通ずることが書いてあった。 イクサガミを読みたくなった。 - 2026年1月24日
- 2026年1月24日
- 2026年1月11日
- 2026年1月10日
そういう家の子の話(1)志村貴子読み終わった鳥羽先生が「おやときどきこども」で書かれていた「呪いでない宝はない」ということをこの本を読んでまた思い出す。 宗教二世の幼馴染三人とその周囲の人々の群像劇。続きが気になる。 - 2026年1月10日
帰りに牛乳買ってきてはらだ有彩読み終わった人の、降り積もった時間と生活を、こんな風に読ませてもらえて、そしてそれが私にも、私の周りの全ての人にもあることの当たり前に気づく。 ルームメイトの意味のない嘘がとても良かった。 - 2026年1月3日
- 2026年1月2日
- 2026年1月2日
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