世界 2026年1月号

9件の記録
いつも疲れてる@itsumo_heto22025年12月8日ちょっと開いたフェミニストが高市首相を歓迎できないこれだけの理由(上野千鶴子)と、毎号楽しみにしている往復エッセイ 言葉と言葉のかくれんぼ(チョン・スユン)を読む。 言葉と言葉のかくれんぼはそろそろ連載が終わってしまうみたいでとても寂しい。

柿内正午@kakisiesta2025年12月8日朱喜哲「いまこそ〈マジョリティの哲学〉を構想する」がとても面白かった。学生時代にドゥルーズをそのマイナー性への志向に惹かれてなんとなく読んでいた身として、自分がマジョリティであることを「恥辱」としてしか引き受けられず、そのために長らく行き詰まりを感じていたのだけれど、「そのうえでどうするか」というプラグマティックな読みの提示に励まされる。













