世界 2026年1月号

10件の記録
  • 花実
    花実
    @hanami_kajitsu
    2026年2月3日
    気になる記事をいくつか。 小林エリカ『あなたはあなたの血を見ることができるのか』 伊藤昌亮『曖昧な弱者』とその敵意 →明確な弱者と曖昧な弱者という論考がなるほどなと思った。確かに、弱者同士の争いが繰り広げられているように思う。 安藤優子×林香里『劇薬とオールドメディア』 〈メディアの『独立』はそもそも幻想で、政治システムの一部だと指摘するメディア研究者もいます。(中略)政治で起きたことをかたっぱしから報道することで、政治体制を強化していると。〉 〈日本の場合はやはりずっと自民党政治で記者クラブがあって、政治の日程にしたがってすべて政治報道が動いていると言う意味ではメディアと政治が一心同体になってしまっている。〉
  • シャガ
    @filifjonka
    2026年1月8日
    「人を大事にする企業」しか生き残れない
  • シャガ
    @filifjonka
    2026年1月7日
    「フェミニストが高市首相を歓迎できないこれだけの理由」
  • かなこ
    かなこ
    @samu_samu00
    2026年1月3日
    ☑︎あなたはあなたの血を見ることができるのか/小林エリカ
  • シャガ
    @filifjonka
    2025年12月30日
    記事をまず三つ読む。
  • のぐち
    のぐち
    @knoguchi
    2025年12月27日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年12月10日
  • フェミニストが高市首相を歓迎できないこれだけの理由(上野千鶴子)と、毎号楽しみにしている往復エッセイ 言葉と言葉のかくれんぼ(チョン・スユン)を読む。 言葉と言葉のかくれんぼはそろそろ連載が終わってしまうみたいでとても寂しい。
  • 柿内正午
    柿内正午
    @kakisiesta
    2025年12月8日
    朱喜哲「いまこそ〈マジョリティの哲学〉を構想する」がとても面白かった。学生時代にドゥルーズをそのマイナー性への志向に惹かれてなんとなく読んでいた身として、自分がマジョリティであることを「恥辱」としてしか引き受けられず、そのために長らく行き詰まりを感じていたのだけれど、「そのうえでどうするか」というプラグマティックな読みの提示に励まされる。
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